KAWD-171
LOVE◆ドッピュン!! メガ顔射スペシャル! 横山美雪

配信サイト:

作品詳細

品番
KAWD-171
FANZA
kawd171
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
発売日
2009-01-23
出演者

作品説明

看板アイドルの横山美雪が登場するメガ顔射シリーズは、一撃で美顔をザーメンで満たす感動の拡大7コーナー!剛速球のザーメン顔射SEXや、禁断の3Pエッチッチ、ぶっかけ寸前で「幸せ…」と叫ぶ恍惚のシーンが満載。可愛い顔こそ、ザーメンで汚したいという想いを表現した渾身の9発メガ顔射SPが繰り広げられる。

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レビュー

平均評価 3.9点 全16件
今井勇太(柳井)が出ているが、他の男優よりも絡みが良い・・・。 横山美雪ファンとして、いつも通り購入してみたが、個人的にはザーメン系の作品にはそれほど興味が持てない。美雪ちゃんの努力や魅力は今回もしっかり感じられ、彼女の演技には満足している。しかし、ザーメンを強調するために呼ばれた男優たちは、ほぼすべてがザーメン・ショットに集中しており、本番の絡みがまったくお座成りという印象を受けた。ザーメン系AVには、このような他のエロティシズムが軽視されがちで、それが少し不満に思えた。 ところが、作品の最後には、これまでの男優たちの弱い絡みとは対照的に、テンションが高く、質の高い絡みが登場した。それはまさにこの作品の見どころであり、ここが評価を大きく引き上げている部分だ。ただ、その男優は毛むくじゃらで肥満体型の柳井氏で、見た目がどうしても気になってしまい、気持ちが悪いと感じた。しかし、カメラワークによって彼をあまり映さない配慮があり、そこそこ観られる形ではある。 複雑な気持ちを抱えながらも、最後の良い絡みがあることで、この作品は良作として評価できるだろう。もし柳井氏が見た目が良ければ、さらに魅力的だったに違いない。 ザーメン大好きな美雪姫...! 美雪ちゃんのフェラシーンは本当に素晴らしく、彼女の舌使いが際立っています。舌を出してチ○ポをペロペロと舐め上げる姿は、まるでプロのフェラパフォーマンスのように上手です。裏スジやタマ、さらにはタマまで丁寧に舐めまわす姿は、見る人の心を奪ってしまいます。奥までチ○ポを咥え込む様子も、美雪ちゃんの優しさと大胆さが融合した魅力を放っています。笑顔でザーメンを受ける彼女の姿は、どこか愛らしくもエロティックで、見ているだけでドキドキしてきます。 また、2本のチ○ポを手コキしながら頬を凹ませて咥える姿も、美雪ちゃんの表現力が光ります。大きく口を開け、先端の汁を舐める舌の使い方は、とても上手で、エロさと魅力がたっぷり詰まっています。ザーメンまみれの美顔にお掃除フェラを披露する姿は、彼女の清潔感と魅力が際立つ一瞬です。 さらに、剛毛マ○コに激しい指マンを施され、ヌレヌレとしたマ○コにチ○ポを突き立てられ、結合部を見せつける美雪ちゃんの姿は、エロさと力強さが融合した素晴らしいシーンです。バックから突かれる中で自ら腰を動かし、棒ローターでクリやオマ○コを刺激しながらチ○ポを咥える姿も、彼女の情熱と表現力が光ります。上下の口にチ○ポを同時に突かれる3P姿も、その興奮度は尋常ではありません。 美雪ちゃんのフェラ顔やチ○ポを舐める姿だけで、十分に感動を与えてくれる作品です。今後はもっとザーメンを求めて、複数のザーメンを浴びてほしいと願ってしまいます。本当に素晴らしい一作です。 嬉しそうに顔射されているのがイイ! 中には顔射が多すぎて嫌そうな顔をしている女優さんもいるんですけど、横山美雪ちゃんはすべて笑顔で、楽しそうにザーメンを受け入れてくれます。とても温かみがあって、見る人の心にも優しく感じられます。 一発だけショボ射があるものの、それ以外はタイトル通りの内容で、特に最後のシーンは、一人分とは思えないほど量がすごいです。満足度が非常に高いです。 お掃除フェラも丁寧で、しっかりとした技術が光っており、とても満足できるポイントですね。 メガ願射の中で最高作 この作品の女の子はとてもかわいらしく、全体的にスムーズな流れで展開されています。特にダブルフェラのシーンは、その表現力が際立っており、精子の飛ぶ量もかなりのもので、思わず見入ってしまいました。最後のシーンでは、その量の多さに驚きを禁じ得ず、本当にこんなに大量の精子を出す人がいるなんて信じられないです。美少女が好きな人、願射を求める人、フェラに興味がある人には、かなりおすすめの作品だと思います。内容と演出のバランスも取れていて、満足できる1本です。 "いいザメーンの持ち主はいないのか?" 横山美雪さんのデビュー作以来、久しぶりに鑑賞してみましたが、彼女の表現力が以前より一歩踏み込んだものになっていて、かわいさと大人さのバランスが取れているように感じました。今回の作品は、どこかの国の姫が、濃厚な精液を求めて執事を連れて下界へと降りてくるという、ちょっとファンタジー調の設定で、その設定に沿ってツンデレな姫役を演じきっていました。特に寸止めプレイの部分は、彼女の演技と相手の反応がうまく絡み合い、とても引き込まれました。 ただし、前半の長尺シーンにおいては、口技の描写がモザイクでカットされているため、ちょっと物足りなさを感じてしまいました。もっと表現を自由にできれば、より楽しめたのかもしれません。 女優さんの笑顔や受け身の姿は、とても好印象で、全体的にもかわいさが際立っていました。ただ、メガ顔謝というシーンでは、期待していたよりも量が少なかったように感じたので、少し残念でした。 口で行うシーンは、彼女の魅力が最大限に発揮されていて、とても素晴らしいと思いました。カラミのシーンでも、より責め側の役割を演じてくれれば、さらに魅力的に感じられたのではと思います。

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