BBI-067
気が遠くなるまでクリを弄っちゃうの! 浅乃ハルミ

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作品詳細

品番
BBI-067
FANZA
bbi00067
メーカー
痴女ヘブン
レーベル
監督
発売日
2009-08-25

作品説明

ハルミちゃんはプライベートでも大好物のチンポを想像しながらオナニーに励む。猛烈な抜き挿しで美巨乳をブルンブルンと揺らし、快感に悶えて感じまくる。溢れ出た愛液は自ら過敏なクリに塗りたくる。フェラ中もSEX中もクリから手を離さないオナニー中毒の娘が、無限の絶頂でイキまくる。

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レビュー

平均評価 4点 全4件
カメラワークと自然体な女優がいい 近年のアダルト作品がほとんどが身体の特定部位に注目したカメラワークを採用している中、この作品は比較的引いたアングルで全身を描写するという独自のスタイルを取っています。それが逆に魅力となっており、全体像を楽しめる点が嬉しいです。 顔の表情や身体の動きが豊かで、自然な快楽感が伝わってくるのが特徴です。演技というよりは、リアルな気持ちがそのまま表現されているように感じられました。アイドルのような清純な顔立ちと、爆乳というギャップが際立っており、その対比が作品の魅力を引き立てています。 タイトルから想像されるハードな内容とは少し違うかもしれませんが、その分、余計に興味を惹かれる作品でもあります。パフォーマンスは地味ですが、オナニー好きの気持ちがストレートに伝わってきて、実際に私生活でもやめられないほど引き込まれる感覚を体感できました。そんな意味で、非常に心に残る作品だったと思います。 かわいい いつも通りの可愛い演出が気持ちよく、くりちゃんの可愛らしい反応が見どころです。ふきまっただけではなく、彼女の反応がどんどん変わってきていて、見ていて楽しくなります。フェラシーンもだんだん上手になってきて、今後の展開がとても楽しみです。期待感が高まります。 さほど凄いクリ刺激はしていません タイトルは「気が遠くなるまでクリを弄っちゃうの!」と書かれていますが、実際にはかなりのクリ刺激は期待外れでした。ただ単にフェラやファックをしながらクリを弄るという構成で、意識がぶっ飛ぶような快感を得るには、オナりまくらないと物足りないかもしれません。クリをさわるシーンはいくつかあるものの、全体的に物足りない印象を受けました。また、セックスシーンでは、美巨乳&デカ尻を強調した体位でのプレイがほとんどなく、全体的な演出が中途半端に感じました。女優の浅乃ハルミは魅力的ではありますが、他の部分が物足りなかったので、全体的な満足度はそれほど高くありませんでした。 山本梓似のオナニー中毒娘 本人が以前語っていたように、ロングヘアの時には山本梓にそっくりだと言われるほど、そのルックスはとても似ている。この作品のヘアメイクも確かに山本梓のイメージに近いです。実際、引退後のSNSで公開された映像もこの作品の姿に非常に近いもので、普段の彼女のスタイルやルックスもこのようにしているのかもしれません。冒頭からインタビュー形式で、小学生の頃から週4回、ほぼ毎日のようにオナニーをしていたという話を披露し、その習慣に従い、そのまま激しく手淫を披露。その後、ビキニ姿でスタジオの玄関内で、極太のバイブを使ってオナニーを楽しむ様子が描かれます。そのとき、玄関をドアを開けて登場したマッチョな黒田悠斗が、バイブを激しくピストンしながら仁王立ちで即座にフェラをし、黒田の指マンで潮を吹かされながら、アクロバティックな体位で次々とハードなピストンを披露。最後には正常位で顔射をし、お掃除をしながらも笑顔で終わるシーンが続きます。次にバニー姿で登場し、仰向けに手淫している男優の上にまたがって、自慰の様子を披露。ガニ股のクンニから69の流れになり、オナニーしながらフェラをし、フィニッシュは男優が舌射を放つという流れです。最後には阿川陽志との3Pシーンで、特に阿川の鬼突きには大絶叫し、大量の顔射とお掃除をしながら、ぐったりとした表情でクリをいじる女優の笑顔で終わります。整体的にもエロティックな演出が多く、視聴するたびに引き込まれる魅力があります。

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