LE-08D
Lesbian Life 8 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

A.出演している女優の名前は、七瀬かすみ ,飯島くらら です。

配信サイト:

作品詳細

品番
LE-08D
FANZA
23le00008d
DUGA
uk-0338
メーカー
U&K
レーベル
ヴィーナス
シリーズ
Lesbian Life
発売日
2009-10-28

作品説明

女同士の熱烈なラブセックスが描かれる禁断の愛。抑えきれない同性愛に駆られる女達が、リアルなレズビアンの世界を体現。互いの柔らかな肌を求めて、淫らな技を駆使し、レズの快感へと誘い合うシーンが繰り広げられる。シリーズ第8弾は、レズビアンの実力を誇る女優「神崎レオナ」とエロカワな魅力を放つ「飯島くらら」が共演。二人の絶妙な絡み合いが繰り広げる、最高のレズビアン体験をお届けします。

七瀬かすみの他の作品

飯島くららの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全7件
飯島さん可愛い 飯島さんの出演がとても気に入りました。体型はスレンダーではなく、むしろバランスの取れた体型で、肌の質感も良く、張りがあってとても綺麗です。また、少しはにかんだような表情が可愛らしく、全体的にとても魅力的です。責められると腰がクネクネと動くのですが、それがわざとらしくなく、自然に動いていて、とてもリアルで気持ち良さそうでした。感度も高く、イった後のビクンビクンと震える様子は、いやらしくも可愛らしく、とても印象的でした。絡みの演出も上手で、自然なテンポで進んでいくのが良かったです。神崎さんは自己紹介で24歳とおっしゃっていましたが、実際はもう少し年上なのかなと感じました。服装や下着の演出はしっかりしているものの、肌の質感が少し気になっていました。しかし、それさえ気にしなければ、絡みの技術がとても高く、良作であることは間違いありません。整体的なバランスもよく、とても楽しめました。 良い組み合わせ レオナとくららの組み合わせは非常に相性が良くて、とても良い化学反応を起こしている。レオナの誘惑的な仕草とくららの純粋な甘えがバランスよく絡み合い、愛らしくも優しい雰囲気の中での恋愛表現は、自分の好みにすごく合っている。神崎レオナは自己紹介で24歳と述べているが、彼女も伊藤つかさのように年齢が曖昧で、顔のしわや体のラインからすると30歳を過ぎているような気がする。くららの太ももはしっかりとしたボリュームがあり、魅力的だ。二人とも人気女優としてのイメージとは少し違う体型だが、それもまた個性として魅力を感じさせる。久しぶりに、こんなに心に残る作品に出会えた気がする。 レズ友との出会い 最近、連続してレズ共演している2人の出会いを描いたドキュメント作品。 神崎レオナというベテランのS要素を全面に押し出し、飯島くららを指名して、手のひらを転がしながら優しく手なずけるような仕草が印象的。彼女が本来持つSの一面が際立っており、気に入った相手とからみながら楽しそうにしている様子が魅力的だ。 一方の飯島くららは、すぐにレオナに惹かれ、甘えるような態度で接する。年齢や経験の上にあるお姉さまにベタ惚れしているような感じが伝わってきて、とても可愛い。最終的に、お互いに相手を気に入っていることを熱弁し、一緒に食事に行く約束をして、次回の共演でさらに仲の良いレズを見せると約束する。その雰囲気から、今後の共演作が期待できると感じさせる。 この作品自体に価値があり、2人のレズ共演の序章として、非常に意味のある一作と言えるだろう。 作品としての価値を感じる1本です レオナが冒頭で自己紹介と意気込みを語るシーンから物語がスタート。彼女が指名した女の子がくららであることが明らかになり、二人の関係性が少しずつ明らかになっていく。最初はキッチンで話し合い、徐々に雰囲気が和らいでいく。レオナがくららにキスを20分ほどかけてくるが、意外にも長く感じることなく、流し台の上に座らせてクンニと指マンを約10分でフィニッシュへと導く。その流れがスムーズで、自然な展開に感じられた。 次にリビングへ移り、ソファーで先攻はレオナ、後攻はくらら。約50分という時間の中で、派手さはないがじっくりと責め続ける姿勢が伝わってくる。特にくららの表現が印象的で、気持ち良さを腰の動きで表現している様子がエロティックで、レオナに指を入れられるだけなのにイってしまう様子がとても魅力的だった。 お風呂の後にベッドでのラストは、お互いの動きが絶えず相手を気持ち良くさせ、ネコ側も手と口が全く休まない。135分間という長時間にわたる展開だが、道具を使わずに見事に飽きさせない演出が成功している。これは評価の全てと言っても過言ではない。二人が本当に相手を気持ち良くさせようと努力している姿に、心から拍手を送りたい。 いやらしさが出ています 二人の女優ともに前向きな気持ちで、道具を使わず純粋なクンニに集中しています。その熱意が伝わってきて、レズの温かさと純粋なアツさが感じられます。演出も自然で、会話とプレイがうまく融合しているので、見ていて心地よい作品です。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!