MAGR-03
ふたりが痴女で関西娘で女子校生で僕、埼玉出身。紅音ほたる×上原留華

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作品詳細

品番
MAGR-03
FANZA
57magr03
発売日
2007-08-16
出演者

作品説明

人気シリーズ「ふたりが痴女」の最新作がついに登場!M男監督・ドラゴン西川が脚本と監修を務め、今作はさらにパワーアップした内容となっております。紅音ほたると上原留華がダブルで痴女を演じるこの作品は、エロさと魅力が融合した一作です。「ほら、これでチ○コめっちゃたってるやん!?」、「ほんまや〜、オ○コ欲しいんか?」というような熱烈なやりとりが期待できる内容となっており、観る人を釘付けにします。

レビュー

平均評価 3点 全8件
「淫語NG」の淫語モノAV 「痴女モノのAV」はたくさんあるけれど、「関西弁」を使った作品というのは意外と少ない。関西弁を売りにしていた女優といえば、「夏目ナナ」くらいしかない。お笑いブームで関西弁が日常的に使われている今の時代、もっと「関西弁のAV」がたくさん出てもいいはずだ。ただ、この作品の着眼点は確かに素晴らしく、関西弁の魅力をうまく活かしている。しかし、淫語の制限が厳しく、「マ○コ」などに関する言葉はすべてカットされてしまっているのが問題だ。なぜ「チンチン」はOKなのに「マ○コ」は駄目なのか、全く理解できない。また、出演している女優たちも気を抜いているのか、標準語ばかりのシーンが散見されるのが残念だ。シーンによっては「僕」が「埼玉出身」という設定が登場するが、それもあまりにもどうでもいい情報で、あまり意味がない。 上原留華さんの痴女っぷりが好きです 上原留華さんは紅音ほたるよりも、むしろ痴女としての魅力をより強く発揮していると感じました。彼女の表現はとても自然で、わざとらしさを感じさせないのが良いですね。言葉の攻めも丁寧で、愛があるからこそ、より一層惹き込まれます。この作品は、彼女の魅力を十分に発揮していると思うので、とてもおすすめです。 新鮮味あり 東京の標準語に慣れきっていたせいか、ちょっと違う発音や話し方のAVに出会って、意外と引き込まれた。イントネーションが少し違っても、意外とリアルで魅力的だった。特にチンコをツンツンと触ったり、キンタマ袋を揉んだり、叩いたりするシーンは、リアルでエロスを感じさせるものばかりだった。M監督としての手腕を感じさせる演出だった。また、この女の子のまん毛が本当に薄くて、ちょっとしたポイントで印象が変わった。全体的にバランスが取れていて、久しぶりに満足できる作品だった。 残念 関西弁の描写がしっかりしており、それだけで評価できる作品です。ただ、脚本の展開が中途半端で、物語の流れがしっかりしていないのが残念。女子高生同士のじゃれ合いがメインで、それ以上に深い内容や感情の表現が見られず、物足りなさを感じました。 期待しすぎ? 関西弁でエロエロな隠語が多用されていて、すごく期待していたんですけど、結局はそれほどまでには盛り上がらなかった感じです。ちょっと物足りなかったかな。もう少し踏み込んだ演出や表現があれば、もっと楽しめた気がします。

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