DASD-197
肛門中毒の女2 辻本りょう

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作品詳細

品番
DASD-197
FANZA
dasd00197
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
シリーズ
肛門中毒の女
監督
発売日
2013-01-20
ジャンル

作品説明

りょうさんは肛門を最も敏感な性感帯として捉え、自宅に男を招き入れてアナルに集中して責め尽くす貪欲な女です。彼女はただのセックスではなく、アナルを深く刺激することで最大の快楽を感じています。極太ディルドでは満足できないと感じ、自ら手で肛門を責め、悶えながら絶頂に達します。その執着と情熱は彼女の魅力を引き立てています。

レビュー

平均評価 4.8点 全5件
アナル好きの方にはオススメかと アナルオナニーが2回登場しますが、どちらも非常に印象的で、内容的にも充実していたと思います。観る価値があり、個人差はあるものの、とても満足できる内容です。 ただし、男性とのアナルセックスのパートは少し物足りなかったです。1回目は1対1で行われるものの、2回目は2対1で2穴SEXが行われますが、演出や構成に工夫が少なかったため、多少の退屈さを感じました。より魅力的な演出が欲しかったです。 いきなりオナニーから引き込まれる この作品は約10年前に公開されたもので、辻本りょうさんが出演しています。懐かしさを感じる一方で、彼女の魅力が今でも変わらずに残っていることに感動しました。 タイトルが表示されると、いきなり尻穴でオナニーが開始されるという構成で、30分間もの間、指やスティック、バイブを使って続けられます。想像以上に長時間にわたる演出ですが、その迫力とエロさに引き込まれ、見入ってしまいました。 全体的に余計なセリフが少なく、トータルで2時間半ほどの作品ですが、やや古い感覚があるものの、今でも十分にエロさと魅力を感じられる1本です。また、2007年頃のモザイクの仕様は、現在と比べて細かく、モザイクの向こうが想像しやすい点も特徴です。 ハラハラしました。 辻本りょうさんは既に多くのハードアナル作品に出演しており、アナルが相当拡張されているはずですが、動画ではむしろキツキツとした印象を受けました。それもまた魅力で、小さなアナルを自ら拡張しながら、双頭バイブを挿入する様子は、見ていて心を奪われました。 アナルに指を全て挿入し、手首まで入れるようなシーンは、ハラハラするほどエロさを感じました。アナルがポッカリ広がる様子も観ることができ、大満足の内容です。 スゲー 辻本りょうさんが好きだったので借りてみました。お人形さんみたいにかわいらしい見た目ながら、本格的なアナルプレイを見せてくれます。直腸まで見えるほど、描写が詳細で、非常に印象的です。 終始、イヤらしい感じで貪欲にアナルを求める姿が魅力的で、おなかの奥まで届きそうな深い挿入も見せてくれます。どこまでが芝居なのかはわからないですが、普通の人にはできないような表現がされているのがわかります。 アナル党には大満足の内容ですが、レンタル版では肛門に触れるとモザイクがかかるのが少し残念です。セル版でも同じなのかどうかは不明ですが、仕方ないかもしれません。 プロの技 色白で美しい体に、色気のある美人「辻本りょう」が登場します。清潔感のあるアナルプレイが魅力の女優で、彼女のプレイはプロの技として評価できます。 この女のアナルプレイは、パッカリ開いた真っ赤なアナルを映し出すなど、必見の内容です。悶えている表情や、ちんOを欲しがるしぐさも、非常にエロい演出です。 女のカラダはエロいという表現が正解で、アナル党にはたまらない内容となっています。

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