CN-458
義母のM汁 7 池端あやめ

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作品詳細

品番
CN-458
FANZA
51cn458
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
シリーズ
義母のM汁
発売日
2006-09-10

作品説明

会社のトラブルで姿を消した夫の不在をきっかけに、義理の息子の魔羅汁をすすり、孤閨女の体を禁断の淫戯で慰める後妻。父から縄仕込みを受けた義母の強いM欲を知っていた息子が、父から受け継いだ麻縄による嬲りで、なさぬ仲の女体を濡らして虐げる。痴縛にM汁をしぶかせ、縄奴としての義母と父子の関係が描かれる。

レビュー

平均評価 4.4点 全5件
SM好きじゃなくてもOK! 冒頭から義理の息子のチンポを白くて大きいお尻が見える黒Tバック姿で、尺八のようにして上げているあやめさんの姿は、とてもエロティックで魅力的でした。鏡を使って映す演出はとても効果的で、その姿を見ながらの視線は興奮を倍増させます。ただ、射精に至らなかったのは少し残念でしたが、すぐに旦那とのカラミシーンへと移る流れはスムーズで、同じ黒Tバック姿でのシックスナインはとても良い演出でした。手首を縛られてのカラミシーンでは、美しい顔に精液をかけてもらえるシーンは、とても気持ちよく、そのあとすぐに口でキレイにしてもらえるのもとても気持ち良かったです。その後は責めのシーンと日常の姿を交互に映し、バイブ責めや鞭打ち、蝋燭攻めなども取り入れられていますが、本格的というよりは、S&Mマニアでもない人でも十分楽しめると感じました。カラミシーンは旦那と息子の2回ですが、モザイクが少し強すぎて、あやめさんの結合部が見られなかったのは少し残念です。もっと薄くして、その部分が見られたらさらに良い作品になると思いました。清楚なイメージのあやめさんには、もっと他の作品にも出演してほしいと感じました。 ムチムチ感 熟れた体は見事で、着飾った姿もまた魅力的。束縛された状態でのプレイがとても好みで、旦那との絡みは不要です。もっと息子に焦点を当て、旦那が気づかないまま、背徳感を煽りながら、厳しく調教して欲しかったです。やはり、お尻の形がとても惹かれます。その魅力をもっと活かした演出があれば、さらに引き込まれたかなと思います。 また義理の〇〇 (笑) 池端あやめの作品、とても気に入りました。体つきが本当に好みで、柔らかくもしっかりとしたボディラインが魅力的です。今回は義理の息子という設定で、義理の父や義理の母といったパターンがよく使われますが、今回は少し違う印象を受けました。義理の息子という存在が、自分自身の人生にどのように影響しているのか、その葛藤や感情がうまく描かれていました。ちょっと意外な展開もあって、読み応えがありました。 シネマジックらしい出来になってます 近親相姦とSMという二重の禁忌を軸に、どこか隠微で卑猥で、どろどろとした雰囲気を醸し出している作品だが、このシリーズ全体を通して、21世紀になってからは80年代や90年代と比べて、SMや近親相姦といったテーマがもはや背徳感を強く感じさせない。むしろ過激で暴力的な作品が主流となっている中で、この作品は中野D児監督の作品として、往年のシネマッジクの風格を残している。ヒップを舐めるように映す描写やパンテイ、ライトの使い方など、高橋慎一監督から受け継いだような表現技法も光るし、蝋燭だけでアカメに達してしまうあやめの演技も、とても良い方だと言えるだろう。ただ、個人的にはもう少しシリアスで、物語の迫力や感情の深みが感じられるような描写があれば、より一層魅力的に感じられたかもしれない。 熟女SMエロスの極致! ヒロインの体は脂の乗った豊満な体で、どこを見ても淫らな印象を与えてくれます。旦那や息子から受けた陰湿なSMの責めに耐えながらも、堪らない気持ちで嗚咽を漏らし、長い髪を振り乱しながらも、被虐の快感に浸る姿は、ただ美しくてたまりません。そのような彼女の姿に、まるで夢中になるような感覚を覚えるほど、彼女の存在は魅力的で、見る人を引きつける力を持っています。

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