KID-07
近親相姦遊戯 母と子 4巻 山口美花

配信サイト:

作品詳細

品番
KID-07
FANZA
143kid07
DUGA
global-0115
レーベル
KIND
シリーズ
近親相姦遊戯
監督
発売日
2008-10-28
出演者

作品説明

三年前、父が単身赴任した後、母はフィットネスクラブのインストラクターとして働き始めました。そのトレーニングウェアを着た姿に、少しずつ恋心が芽生えていくことになりました。彼女の胸の谷間がトレーニングウェアから覗き出している様子や、パンティラインが浮かんで見える尻のライン、そしてむきだしの太股に秘めた美しさに、心が揺さぶられていきます。そんな母の姿に惹かれる中、我慢できなくなって、彼女のウェアに残った汗と、女の恥ずかしい香りを、こっそりと嗅いでしまいました。

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
もう一ひねり欲しい 山口美花さんの作品は初めて観たのですが、彼女の体の引き締まり具合から、元スポーツ選手やボディービルダーだったのだろうと想像しました。しかし、引退後の体にはたるみやシワが目立ち、それだけではあるものの、全体的な雰囲気は健康的で清潔感がありました。性的な表現としては、モザイクがかかる部分で見えるオ○○コの形はとても整っており、視覚的にも魅力的でした。 中身の息子とのセックスシーンは、収録時間の割に3回という点で多少物足りない気もしましたが、全体的な演出や演出の質には問題は感じられません。ただし、ニセ中出しの描写はやめてほしいと感じた点は、多少のマイナス要素として挙げられます。 ただ、母と息子の関係性における「葛藤」や「背徳感」が十分に描かれていなかった点は、ちょっと残念です。例えば「母がシャワーを浴びている姿でオナニーした息子」と「精液に欲情しオナニーした母」が結ばれる流れは、あまりにもスムーズで、現実的な緊張感や感情の揺れが感じられませんでした。もっと最初は「母が抵抗して無理矢理挿入される」ような、素人なら考えつくような展開があれば、よりリアルで説得力のある物語になっていただろうなと感じました。少しの工夫でより魅力的な作品になるはずだったと思います。 女優自身が快楽に酔っている 「熟女中高年まんずり集」の中で、山口美花が全裸でBGMに合わせて芸術的なオナニーを披露するシーンを見て、本編をチェックすることにした。そのシーンは息子の精液がついたテッシュを鼻で嗅ぎながら行うもので、本編では9分50秒頃から始まる。息子との絡みは4回あり、1〜3回は全裸で行われるが、特に2回目は黒い下着で始まり、濃密でエロティックな展開である。全裸になってからはアナル舐め、クンニ、手マンでイキ、バックで2回、騎乗位と正常位でそれぞれ1回ずつ。咆哮しながら達していき、快楽の表現が非常に丁寧で、まるで本番のようなリアルさがある。しかし、4回目も同じパターンで繰り返されるため、少しずつ飽きが来てしまい、早送りしてしまった。ここは減点1をつける。もっと工夫が欲しかった。例えば野外で行う、またはオナニーを見せてくれるように息子に頼むなど、新たな展開があればより楽しめるだろう。しかし、山口美花が執拗に快楽を追求する姿は、全編を通して描かれており、若い男優と向き合って本当にイッテいる様子が伝わってくる。その情熱と表現力は、非常に印象的で、見応えがある作品だ。 なにか、あっさりし過ぎでは・・・ このシリーズは、新・母子相関遊戯のシリーズから続く物語で、近親相姦に発展していく過程が丁寧に描かれていて、私はとても気に入っていたんです。しかし、現在のシリーズでは、あっさりとした雰囲気になっていて、少し物足りないと感じました。絡みの描写も、以前のシリーズに比べてやや淡々としていて、もっと濃厚でドロドロとした関係性が見たいなと感じています。私だけではなく、多くのファンも同じような期待を持っているはずだと感じます。また、女優さんの演技も、熟女としての魅力が際立っている人が多いので、その特徴をもっと引き出すような演出が欲しかったですね。もっとリアルで、いやらしさが滲み出るような表現があれば、より楽しめたかなと思います。 美花さん、脱ぐとスゴイんです 美花さんは、お母さんというより、場末のスナックで働くような50歳のママさんといった見た目が特徴的ですが、その体はかなり鍛えられている様子です。少し垂れた胸とお腹のしわを除けば、40代の女性にしか見えません。特に引き締まったヒップから太腿にかけてのラインは、とても魅力的で、バックから撮った映像ではその体のラインが際立って見えます。 女優さんの雰囲気と演出を考えれば、母子相姦というニュアンスは感じにくく、むしろマダムと若いツバメの間の情交をテーマにした作品として捉えやすいです。 また、あえてオバハンな顔立ちと、体はナイスボディというギャップが、意外と惹き込まれるポイントになっています。その対比が作品の魅力を引き立てているように感じます。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!