JUC-436
古本屋の淫妻 音羽レオン

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作品詳細

品番
JUC-436
FANZA
juc00436
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2010-12-02
ジャンル

作品説明

下町の商店街には派手さはなく、静かな雰囲気の一角に僕が通う古本屋がある。その店の奥でいつも本を読んでいる一人の女性がいた。それは店主のレオンさんだった。僕にとっては憧れの的存在だった。彼女の姿を見るために毎日のようにその古本屋に通っていた。しかしある日、レオンさんが中年の男と親しくしているのを見てしまった。その男は小説家で、それから彼女との関係について、僕は淫らな妄想に耽るようになった。だがそれこそが、官能的な世界へと誘ってくれるきっかけとなったのだった。

レビュー

平均評価 3.1点 全7件
淫靡を学べ! いつもそうだったように、マドンナのパッケージ画像に誘惑されて購入するものの、そのこじんまりとした作りには少しずつ幻滅してしまう。どれが丁寧に扱われているのか、どの部分が大事にされているのか、まったく理解できない。30代の自分と年配の男性の好みに大きな差があるとは思えないのだが、どうしてこうも違和感を覚えるのか不思議だ。 音羽レオンはAKNRなどでギャル系のルックスとアンバランスな巨乳、可愛らしいカラミが映える人物だが、本作の内容とは少しミスマッチな感じもする。逆にどう料理するのかと期待してしまったが、結果的に彼女の魅力は消され、まるで冒険しない駄作になってしまった。オナニーのシーンで自分の涎を乳首に垂らすなど、エロさを過剰に追求しているように感じた。エンディングではノーブラを披露しているのだが、それらをちりばめてくれたらもっと魅力的だった気がする。 女優 音羽レオンさんという巨乳女優の色気が凄すぎて、本当に見惚れる。店内でオッパイ丸出しの格好でイチモツを咥える姿は、まるで夢のようなエロさ。ザーメンまみれの両乳は、見るたびにドキドキしてしまう。これほどのエロさを表現できる女優はそう多くないと思う。 妄想なのか、現実なのか考えちゃう展開 店員のレオンさんがオナニー、フェラ、口内射精、お掃除などという、青年の妄想を現実に描き出している。本の整理をしていると、複数のお客から尻を触られ、ついにはフェラするはめに、胸にかけられ、お掃除をするという展開に。薄暗い部屋で3Pが展開され、椅子に座らされたままハメられ、頬に射精、お掃除あり。もう一人にも同じようにハメられ、頬に射精、お掃除あり。青年を前に、官能小説を朗読し、そのまま店内でH、舌に射精、お掃除あり。このようにエロさを最大限に表現している。 昔のポルノ映画のようで 文芸作品を志向した脚本はまるでにっかつロマンポルノ。昔はこういったわかりにくい話が多かったと思うと本当に懐かしい。脚本が先かヒロインが先か、どちらが優れているのかは定かではないが、もう少し地味な女優、つまりエロとは縁遠いキャスティングの方が良かった気がする。 批判に耐えつつこういった文芸作品もどきのAVの作品を作り続けて欲しいと思う。ただしAVの商業的価値については不満を覚える人もいるであろう。 幻想的!?エロ雑誌のない古本屋 オイラは嫌いじゃないな。 むかし、奇才寺山修二が『八月の濡れた砂』でATGの映画に参入したとき、艶技を見せてくれたのは故岸田きょうこさんだったのを思い出す。南米のガルシア・マルケス、日本なら谷崎潤一郎など、耽美派の小説は昔から映画化されてるしね。 裸が出てくれば日活映画だし、男女のまぐわいがあればAVってことだろう!? 理由はいらない、幻想的な近所の古本屋(もちろん現実的でないのでエロ本は存在しない)になぜかきれいで、スケベな人妻が店番をし、変態の主人と客のおいらが、3P、フェラ抜き、エッチをしてもらおうてんだろう。 音羽レオンは身体は申し分ないんだけど、せりふの声がいまいち。 もっと低音の熟女系のひとがよかったんじゃない!? 監督の夢の中でないと、拘束、凌●で気持ちいい、いくーなんて言ってもらえないもんねえ!!

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