RBD-234
若義母レ●プ 寝取ると決めたあの日から… かすみりさ

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作品詳細

品番
RBD-234
FANZA
rbd00234
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2010-12-02

作品説明

家族のように育てられたリサと隆志。隆志の母親に代わって日々を支えてきた彼女にとって、彼はもう特別な存在。そんな関係の中で、隆志の父に恋心を抱くリサ。そして、彼女が結婚を決意するその時、彼の本当の気持ちを知る日が訪れる。愛と誤解、そして深い想いが交錯する物語。

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レビュー

平均評価 3.3点 全3件
隆志の気持ちもわかるけど...健気ですよ..りささん♪ 隆志は心を閉ざしてしまったまま、若妻のみささんから愛情を求めるが、その真の想いは、りさ姉さんへの深い愛情に満ちている。隆志の心は、りささんへの思いで満たされ、身体の欲求も自然と湧き起こる。これはとてもありがちな展開だが、それもまた人間の感情の自然な流れだ。隆志はりささんの股間を強く責められ、前から後ろからパコパコと愛撫を受ける。その後も、りさ母さんの乳首やオマ○コを舌で堪能する。彼の身体的な行動は、ただの欲望ではなく、心からの愛の表現でもある。しかし、ただの身体的な満たし合いでは、心の満たし合いには至らない。隆志は、りさ母さん自身が誘惑をかけてくるまで、心の壁を壊そうとする。 キャスティングはいいんだけどねえ セックスの最中、女は「ねえ、やめて、お願い。もうやめよう? 駄目、駄目だよ」と繰り返し、男の行為を止めさせようと努力する。一方で、男は「愛している。ずっと好きだった。おれが幸せにする。結婚しよう」と繰り返す。体位を変えることで、一時的に興味を引き出すが、全体的に見れば、ただの繰り返しに終始している。2回目のセックスでは、男がより自己中心的になり、女は自らの境遇を呪うようになるが、その変化はほとんどなく、単調なセックスシーンが長く続く。かすみりさは、デビュー当時よりぽっちゃりしてきているが、個人的には今の方が魅力的だ。むっちりからたっぷんへと変化し、今後はむっちりに戻ってほしかった。 再評価 カラミが同じようでいまいちな作品だと思っていたが、見返すと純愛系、癒し系としては決して悪くなかった。幼い頃から家族同然に育った大好きな「お姉ちゃん」が父と結婚し、母の死を含め、家族が経てきた歴史が語られることで、それぞれの関係性や感情がリアルに描かれる。トニー大木は「お姉ちゃん」と呼ぶ年齢には見えないが、演技力が必要とされる脚本なので仕方ない。最愛の人を奪われた苦悩をレ●プという形でぶつけてくる「息子」を、いつか気が変わるはず、分かってくれるはずと許し続ける「母」。最初のレ●プの後の「お姉ちゃん、僕のこと好き?」「好きだよ」という会話は涙を誘う。中出しされ妊娠させられたかもしれないと思いながらも、それでも「息子」に無償の許しを与える女の強さと優しさがしみるラスト。画的な「堕ち」などを求める作品ではないが、ドラマ部分も全部見ないとよさが分からない。

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