MATU-15
中出し近親相姦 息子の精子入れちゃいました。 滝野和

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
MATU-15
FANZA
h_086matu00015
レーベル
発売日
2011-08-04
出演者

作品説明

退屈な毎日の中で、家事をこなすことに疲れきっていた母のほのか。ある日、汗を流しながら水を飲んでいる息子を見て、彼の唇にベロを絡ませるようなディープキスや、ペニスを喉の奥まで入れるようなフェラチオを妄想してしまう。そんな気持ちを抑えきれず、入浴中の息子の元へと向かうほのか。日常の終わりに訪れる不思議な欲求の波に揺られながら、彼女の心は次第に熱を帯びていく。

中出し近親相姦の他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
覗きアングルは必要なのか 作品は母の妄想フェラから始まり、母のおもちゃでの自慰、息子がドアのすき間から覗いた妄想セックス、入浴シーン、そして寝室でのセックスの5つのシーンから構成されている。しかし、第3シーンの描写は非常に不快で、全体の90分のうち20分を占める長さに加え、ドアのすき間からの遠目アングルが長時間続くことで、覗いているような臨場感は出ず、むしろ盗聴マニアしか楽しめないような演出に感じた。息子が登場してもアングルが変わらず、近親相姦の要素が強調されすぎており、実際には普通のアングルでクンニや手マン、おもちゃ責めなど、母親を気持ちよくさせるシーンにすれば、もっと興奮するはずだった。このシーンの後半でセックスになるものの、同じ男女のセックスを2回も流すのは不必要に感じた。 掘り出し物 相姦物の母親としての役者不足に期待していたが、意外とクオリティが高く、なかなかの出来に感じた。和の名前はカズなのかヤマトなのか、明確にされていない点が少し残念だったが、劇中で自分で名乗っていたのかもしれない。自然な垂れ乳と若妻らしいピンクのパンティが犯しがいがあり、フェラシーンでは素人ではないことが伝わってきて、とても得意そうだった。ただし、アングルが悪く、覗き見るような描写は不要に感じた。せっかく金玉を舐めているのに、アナルまで舌を入れるシーンが撮れていないのが不思議だった。指マンも中途半端で、痙攣までいかせてくれないと感じた。中だしは豪快で◎だったが、全体的に非常に満足でき、次回作にも期待したい。玄人でも楽しめるクオリティだった。 切れ長の眼のスレンダー美熟女 男臭い息子(吉野篤史)に欲情する母親(滝野和)が、ソファでキスし、耳朶や乳頭を舐め、フェラ抜きを妄想するシーンから始まる。和室で洗濯物を畳むうちにまた昂ぶり、乳を揉み、ローターで乳首や陰核を刺激して自慰する。覗いていた息子が、母親をローターで攻め、指マンや乳吸いをし、即尺され、騎乗位で交わり(アングルが悪く残念)、立ちバックでガン突きし、正常位で中出しする白日夢を描く。息子の入る浴室に母親も入り、股間を洗い、興奮した息子に乳、恥部、尻、アナル、背中を洗われ、尻コキや素股、フェラ、パイズリをされる。ベッドで腋の下を舐められ、ショーツを絞られ、クンニやアナル舐め、指マン、顔騎クンニ、69を経験し、正常位や屈曲位、騎乗位、後背位、伸脚後背位で突きまくられ、正常位で中出しする。切れ長の目を持つ和さんは、乳房は小ぶりだがスレンダーで、アナル周辺に生えた陰毛が非常に卑猥で、AV初出演らしいが、艶技もなかなかのもので、非常に印象深かった。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!