PSD-276
「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #045 Rico

配信サイト:

作品詳細

品番
PSD-276
FANZA
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レーベル
PLUS
シリーズ
雌女ANTHOLOGY
発売日
2008-02-24
出演者

作品説明

純情な女子校生が登場!好きな同級生の男子に恋をしてしまい、その相手に痴女へと変身。お色気を纏って彼にアプローチを開始します。次に正義のヒロイン役として、プロデューサーに色気を振りまきながら自分の道を歩もうとする姿も魅力的。さらにエロカワな芸能人役として、ファンにエロテクニックを披露する姿も見どころです。家庭教師役では、勉強よりも心のつながりが大切だと伝えるエロティックな教育スタイルも堪能。最後は彼女役として、彼氏の自信を失った姿を救うRicoちゃんの愛が、心に響きます。

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レビュー

平均評価 3点 全2件
実はオタクのお姉さん セーラー服とおしん棒、ヌレヌレした悪役ヒロイン、素股が上手い幸田嬢、家庭教師が好きな特別授業、そしてRicoちゃんが彼女だったらという5つのシチュエーションに加えてEXの裸エプロンが含まれる作品。淫語が苦手だという綺麗なお姉さんRicoが登場し、ボインがしっかりしていて、ムッチリとしたボディがとても美味しそうで、個人的に一番ハマったのは?のシチュエーションだった。素に近いRicoのエッチな展開がとても堪能でき、満足度が高い。マンモスが濃く、喘ぎ声が大きく、エロさが際立っている。処女という設定ながら、腰使いが激しく、エロさが際立つ点がとても気に入っていた。悪のヒロイン?はあまりハマらなかったが、エロさが際立っているのでそれも許せる。また、Rico姉さんは意外にも大のアニメオタクで、特にジブリの作品が好きとのこと。漫画やゲームにも興味があると語っていたので、キャラクターの奥行きが深く、好感が持てた点もポイントだ。 主観演技はヘタ Ricoさんが全編を主観視点で出演しており、さまざまなコスチュームプレイが展開されています。特に戦隊モノの悪役や、ファンタジー系のコスプレも取り入れられていますが、どのシーンも内容はほぼ同じで、新鮮さや変化が感じられません。演出もシンプルで、脚本の展開に乏しく、物語としての深みがありません。また、Ricoさんの演技はやや不器用で、セリフの発声も小さく、声の張りが感じられず、全体的に臨場感が欠如しています。このような理由から、Ricoさんの他の作品と比較して、今回の作品は物足りなさを感じ、つまらないと感じました。パッケージの写真は非常に魅力的で、それだけで購入を考えるきっかけにはなりましたが、中身とのギャップに少し残念さを感じました。

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