180
猟奇の檻11 森口久美 桜台なぎさ

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作品詳細

品番
180
FANZA
180_2134
メーカー
アートビデオ
レーベル
ART VIDEO
シリーズ
猟奇の檻
発売日
2006-02-07

作品説明

秘密の扉をくぐり抜けた彼女は、もう二度と地上へ戻ることのできない世界へと足を踏み入れた。そこには、禁忌と快楽が交差するSM調教パーティーが行われていた。彼女は男たちの前で完全に裸にされ、無垢な体を晒す。その体は、極太バイブによって刺激され、情欲の渦に巻き込まれていく。彼女は快楽に満たされた声を上げ、身体の奥底にある抑えきれないM性を解放していく。そのアブノーマルな快感は、彼女を完全に飲み込む。地下室の暗闇の中で、彼女は新たな自己を発見していく。

レビュー

平均評価 3.1点 全9件
好みじゃなかった モデルやプレイの好みとはずれてしまいました。期待していた三角木馬の責めではなく、逆に三角木馬に跨らせるような構図で展開されていました。アタッカーズの一本鞭の描写が強かったせいで、責めという雰囲気にはなっていません。ちょっと違った展開だったため、楽しめなかったです。 古い作品だし、モザイクは大きいが・・・ 2人目の女優さんが大の字に拘束されるシーンは、とてもエロティックで魅力的でした。ローションの使用や蝋燭の雰囲気、そして鞭打ちの描写が、想像力を刺激するほどに描かれており、とても satisfactory な演出だと思いました。特に、鞭の音と女の人の反応が組み合わさった場面は、身体的・精神的な張りが伝わってきて、かなり興奮しました。整体的な流れもスムーズで、視聴する側に強烈なインパクトを与えてくれる作品です。 鬼畜 この作品、かなり鬼畜な演出だな~。でも、それが演技として意図されているのなら、多少は許せるかな。それにしても、オジサン役の海老原しのぶは、どこか懐かしさを感じさせる演技をしていて、すごくいいな~。 未完成品? ドラマのような雰囲気を作り出そうとしているのかもしれませんが、ストーリーの説明が十分でなく、状況がよく飲み込めません。物語の流れも少し曖昧で、どこに注目すべきかが分からない感じです。ただ、女優さんの表現はとてもリアルで、肉感的な体型も魅力的で、それだけで十分に引き込まれる部分もあります。ただ、全体的な演出や構成が少し中途半端に感じられ、何を伝えたいのかが明確でないせいか、全体として物足りなさを感じてしまいました。 結構いけてる 2人目の女優さんは、苦しそうな表情がとてもリアルで、見ていて気持ちが伝わってきます。大字磔での全身ローションまみれの姿は、とてもエロティックで、その状態での悶えが非常に魅力的です。特に、乳房に鞭を当てるシーンでの悲鳴は、とても良い演出で、感情が高まります。ただ、木馬責めの部分では、ボールギャグを使った涎の垂れ流しや、鞭を使ってもらうとより盛り上がったのではないかと思います。

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