PPPD-211
120cmJcup AV解禁 三浦奏

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作品詳細

品番
PPPD-211
FANZA
pppd00211
メーカー
OPPAI
レーベル
OPPAI
発売日
2012-10-14
出演者

作品説明

大人気着エロアイドルの三浦奏ちゃんがOPPAI専属としてAVデビュー!120cmのJカップという巨乳は見た目だけでなく、その形の良さや柔らかさ、そして感度の高さも際立っています。着エロ作品を観ているようなリアルな衣装も採用されており、一部ではさらに過激なデザインの衣装も用意されています。初めてのSEXシーンでは、今まで見られなかった奏ちゃんの本気の声や喘ぎが織りなす熱量は必見です。

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レビュー

平均評価 3点 全6件
ダメ― 全くの無駄! 時間も金もどちらもムダに感じた。少し期待していたのだが、内容が物足りずがっかりした。ただのムダに終わってしまった。 イメージ色のぬけない作品 撮影の仕方に大きな問題がある。ビデオでよく見られるような男優の手が出てきて、女優を弄ぶシーンが前半に続く。このため、女優の露出はそれなりにあるものの、全体的に盛り上がりに欠ける。 本番シーンでは、下手なハメ撮りの男優が登場し、更に消化不良になる。女優がAVに出演したという決意をしたにもかかわらず、無能なスタッフのせいで台無しになっている。 特にデビュー作は、ユーザーが次回購入するかどうかを判断する重要な作品でもある。このような演出は、ソフトの評価を下げる要因にもなっている。 これから淫乱に AVデビューの2作目でセックスに踏み切った。前作ではオマンコがいじられたり、生チンポが見られたり、精液がかけられていたので、セックス解禁も早いだろうと予想していた。 今作でも前作と同じ展開で、乳首が出てすぐにパンティを取られ、オマンコも解禁となった。モザイク越しにでも、経験豊富そうなパックリ割れたオマンコがうかがえた。 しかし、本番シーンでは喘ぎ声も小さく、普通の絡みシーンにとどまり、テンションもやや低めだった。太めだがムチムチした抱き心地がよさそうな体だ。 次回作に期待したい。奏ちゃんを生かすも消すも監督の腕次第だ。 待ちに待った解禁 慣れない化粧がちょっと違和感があるが、それも初々しさとして良さを感じる。インタビューは少し長かったが、それも良い意味で。最初の絡みがいきなりスケベ下着で、演出がちょっと考えられていないなと感じた。 やっと解禁だぜ。中盤の絡みはとてもよかった。黒下着と雪もち肌、ポニーテールの組み合わせが非常に猥褻で、サイコーだった。 肉体は分厚いが、インパクトは薄い 着エロ出身のJカップ女優「三浦奏(みうらかなで)」のAVデビュー作。すでに前作『AV無理』で全裸解禁済みの彼女であるが、前半は着衣でのエロ表現にこだわった内容。 トップレス姿での初フェラチオを経て、中盤は自慢の120cm乳でパイズリ奉仕。 後半ではベッド上で初本番となる。着エロ時代にすでにチ○ポとのからみを見せていた上、本人の異様なまでのテンションの低さも加わって、実に「淡々とした」印象のデビュー戦となっている。 AV解禁したことで逆にパワーダウンしているちょっと珍しいパターンだ。

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