DCN-052
首輪の美少女 雪見ほのか

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作品詳細

品番
DCN-052
FANZA
51dcn052r
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
シリーズ
首輪の○○
発売日
2007-10-20

作品説明

死期を目前にした孤独な男の前に、突然現れた子猫のように優しくも不気味な娘。彼女は亡き愛妻からの遣いだったのだろうか?緊縛と逆さ吊り、イラマチオ、電マ責め、スパンキング…。男は見知らぬ少女に愛妻の影を重ね、心と体を燃やし尽くす。最期まで求められる愛と拷問の極致。

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レビュー

平均評価 2.8点 全6件
もったいないよなぁ 東雲監督の作品かと思えば、速水氏とほのかの組み合わせに驚かされる。こんなストーリーなら森山監督が担当していたら、きっともっと魅力的になっていたのでは。速水氏の元気な雰囲気は、作品全体にポジティブなエネルギーを加えてくれる。 1. プロローグはメイド風の衣装で始まり、少しの緊張感を感じさせる。 2. その後の場面はボンテージ風に、棒を使った開脚シーンに。手への拘束がないせいか、期待以上の演出が期待できず少し残念。蝋燭責めの要素はあり、場面転換でわずかに裸が見えるが、横からの撮影で全体像が見えないのが少し物足りない。 3. 4・5はゴム系の演出で、健康器具を使ったシーンやぺちぺちの音が聞こえる。ややエロティックな雰囲気だが、全体的なテンポが緩いせいか、あまり刺激に欠ける。 4. 6. 最後にやっと裸が出てくるが、これで80分という長時間は、見る人にとっては少し疲れがたまる。 5. 7. 浣腸のシーンで瞳孔を半開にした表情が、ちょっとしたドラマチックさを演出している。 6. しかし、正面からの裸映像はほとんどなく、ほのかさんのパイパン童系キャラクターがほとんど活かされていないのが残念。撮影スタイルも正面を避ける傾向があり、修正を入れる余地があるにもかかわらず、そうしないのはなぜなのか。 全体的にストーリーはあり、演出もそれなりに工夫されているが、キャラクターの魅力が十分に引き出されていないのが最大の問題。もっと活かせたはずの内容で、今後は改善してほしい。 この娘ではヌけない 人の好みは確かにそれぞれだが、この作品のボディはかなり薄っぺらで、まるで漫画のキャラクターみたいだ。実際の体感としては、まったく勃起せず、興奮も得られなかった。カメラワークも顔のアップばかりで、視覚的に物足りなかった。顔踏みのシーンは長すぎて、20分近くも続くのが気になった。速水さんの爪の状態はあまりにも汚れていて、女優としての品位に疑問を抱かざるを得ない。 『見ないでーー』 連呼! ほのかちゃんの可愛さは最高で、思わず見とれてしまいました。責めのシーンは少し生温かったですが、最後に浣腸の排出シーンが登場して、意外とエモーショナルな展開でした。『見ないでーー』と泣きながらも、『見ちゃいますからーー 許してーー』と頑張る姿に胸が熱くなりました。ほのかちゃんの努力に感謝し、☆を一つ追加しました。もっと激しくブリブリして欲しかったですが、残念ながらそこまでいかなかったので、ちょっと物足りないかな。 微乳 好きにはたまらんかというほどではないけど、正直に言って胸が小さすぎる気がする。ここまでだとちょっと物足りなくて、ちょっと引いてしまう感じだ。実際のところ、もう少し大きくてもいいかな、と感じた。 ちょっぴりファンタジーなSM作品 不思議な少女が突然現れ、亡き妻との思い出を共有する男が6日間の命の炎を燃やしていくという、ちょっぴり切ないけれども温かなストーリーでした。鼻責めを得意とする監督が、今回は抑えめな演出で、逆にエロティックな雰囲気を効果的に演出しているのが印象的です。最初の妄想シーンでは、ほのかちゃんが鼻フックとボールギャグを使って、蝋燭の下でオ●ニーしながら亡くなるという演出が、M属性の私にとっては最高の興奮に。また、ホフマン型ピンチコックと低周波治療器具を組み合わせた拷問具の描写は、実際に試してみたいという衝動を起こしました。

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