VIP-191
ぶっちゃけ夏だから…。 夏樹りさ

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作品詳細

品番
VIP-191
FANZA
78vip191
メーカー
VIP
レーベル
VIP
発売日
2004-08-18
出演者

作品説明

夏の陽気を浴衣とスクール水着で大胆に表現する、エロティックなシーンが満載!露天風呂でのレ●プやオナニータイム、拘束されたお父さんとのバイブ責め、放置プレイでのナマ撮りFUCKなど、さまざまなアングルで快感を追求。濡れた体が伝える情熱と、素直な欲望が胸をときめかせます。今年の夏は、どこまでも淫らに、そして素直に、感じてみませんか?

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レビュー

平均評価 3.5点 全2件
何がしたいんだこの監督は? この作品は温泉旅行という設定で展開されるが、実際に絡みがあるのは浴場での中途半端なシーンが一回だけ。そして最後のエピソードは帰宅後、渋谷のラブホでのもので、まるで旅行の意味が全くないような展開だ。冒頭から監督は「この子とヤリたい」と熱弁を浴びせているのに、いざ本番となるとなぜか男優を呼び出すあたり、一体どこに意味があるのやら。長々と口説くシーンを描かせたのも、結局のところ意味が分からない。更に、画面下に頻繁に出てくるテロップは監督の独り言に過ぎず、非常に耳障りで邪魔になる。監督名は「らくだ」と表示されているが、明らかに「落第」であるべきだ。こうした点で文句を並べてなお、高評価をつけるのは、出演のりさちゃんが非常に魅力的だからである。彼女の魅力には目が離せない。しかし、作品の内容や監督のセンスはまったくといっていいほどない。りさちゃんに4つ星、作品と監督には0つ星。 デビュー6作目、前作「放送局」は駄作だったけど  私の感想も「名無しのポン太さん」とほぼ同じです。 らくだ監督の「解放」は、ちょっと物足りないなあ、という作品でした。ストーリーや演出の展開が、どこか中途半端で、特にキャラクターの描写が浅く、感情移入しにくいところがありました。 りさは5点、監督は1点で、6÷2の「3」にしました。全体的にバランスが悪く、どちらかというと評価は低めです。

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