XV-622
ズブ濡れ 吉崎直緒

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作品詳細

品番
XV-622
FANZA
60xv622
メーカー
マックスエー
レーベル
サマンサ
発売日
2008-01-25
出演者
ジャンル

作品説明

ポルノスターの直緒は、男を惑わす魅力で人気を博しています。マゾ的な紳士の股間を責め立てる一方で、突然の拘束や言葉での責めに屈して服従する様子も披露します。また、ソーププレイでは恋人のように優しく愛し合うようなSEXも展開。彼女は様々な女性としての姿を見せ、色んな魅力を放ちます。

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
ズブ濡れ?? 直緒ちゃんのボディラインはとても魅力的で、肉感的なエロさが際立っていて、見ていて気持ちが高まります。特に和服姿での展開は、動きや光の当たり方でとても美しく、エロさと優雅さがうまく融合しているのが印象的です。ただ、トイレでのレイ○シーンを楽しみにしていたのですが、演出が過剰で画像が複雑すぎて、逆に見づらくなってしまいました。予想していたよりもズブ濡れの演出が強調されていて、期待に応えられていないと感じました。全体的にはとても良い作品ですが、一部の演出が少しバランスを崩しているのが残念です。 美顔 吉崎直緒はAV業界で屈指の美顔を持つ実力派女優です。その艶やかな顔立ちに惚れ込んでしまい、ただ見ているだけでオナ禁ができないほどです。顔を凹ませるフェラチオの技術は完璧で、女王様風の黒いボンテージとアミタイツでのプレイは非常に魅力的です。トイレでの3Pプレイや、和服姿でのレズ風の展開も非常にクセになる演出で、どれをとっても抜け感が際立っています。タイトルの「ズブ濡れ」とは一体どんなシーンなのでしょうか?非常に気になるところです。 >タイトルの「ズブ濡れ」って何? いやはや、まったく。 チャカチャカ動くモザがうざったい。 (1) ボンデージ・コスプレで女王様を演じた花岡は、妖艶なステージ演出がとても良かった。ソファでのプレイも気持ちよく、絡み合いの演出はまあまあ。 (2) OLという設定でトイレで二人の男と…。妄想的な展開だったが、あまりにもイマイチで、物足りなかった。 (3) 和服の直緒という設定は、あまり見たことがないため、とても新鮮で良かった。天井から両手を取られたりする演出も印象的だった。しかし、イタリアンの責めの演技は、佐川や田渕と比べると下手だった。暗い映像もあまり好きではなかった。折角良い状況と舞台なのに、もったいない。シットリとした絡みは良かったが、けばいNehruは和服には合わない気がした。 (4) ホテルでのシーンは、淫乱女という設定がちょっと変だが、変形されたビブラートはとても良かった。主観風の演出も試みたが、イマイチだった。 (5) バスルームでのシーンは、不細工な若手とプライベート風の展開が面白かった。凹に口紅を塗る演出も印象的で、とても良かった。完全主観だったらさらに良くなった気がする。 1点オマケとしての「4」が意外と気に入っていた。

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