DASD-045
強●執行淫刑レズ拷問 青木りん

配信サイト:

作品詳細

品番
DASD-045
FANZA
dasd045
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2008-02-25
出演者

作品説明

大人気女優の青木りんが、周囲の女性たちから強い嫉妬を抱かれ、その嫉妬が暴走して拉致され監禁される。彼女は巨乳が強調された姿で、身動きが取れないほどに縛られ、数々の電マが挿入される。その快感と屈辱が混じり合い、さらにペニバンがマ○コに突き込まれ、悶絶する様子が描かれる。女達の手によって拷問される姿を、じっくりと堪能できる内容です。

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レビュー

平均評価 3.1点 全8件
拷問? タイトルからしてハードな攻めを期待してしまったのだが、実際にはまったくのゆるい感じで、少し拍子抜けしてしまった。ネコ役には魅力的な女優が出演していたので、それだけで楽しめはしたものの、タチ役の女優がテクニックに乏しく、全体のバランスが取れていない気がした。もっと両方の役にしっかりとした表現力があれば、より楽しめる作品になっていたのではないだろうか。 じらし こういった責められ系のプレイは、個人的にとても好きです。痛めつけられるというより、むしろその状態を徹底的に楽しむような拘束プレイが好みです。りんちゃんが極端に反応しないという演出は、リアルな雰囲気をより引き立ててくれて、とてもいいなと思います。そういった無反応な姿勢が、逆に緊張感やドキドキ感を増して、より一層楽しめます。 最高 レズビアンが好きな人にはとてもおすすめできる作品だと思いました。ストーリーの展開はそれほど目新しいものではありませんでしたが、青木りんさんの爆乳が好きな人にはたまりません。彼女が嫌がる振りしながらも、どんどんと暴走していき、言葉ではじけっ放しに挑発していくシーンが特に印象的でした。その態度や表情、声のトーンがとても誘惑的で、見ているこちらも興奮してしまいます。このような表現が好きな人には、まさにぴったりの作品だと思います。 どっちつかず 拷問というタイトル通りの雰囲気を感じさせる展開はほとんどなく、途中でちょっと縛られている以外はペニバンやバイブ責めが続き、全体的にノリが緩い印象だった。出演の女たちも顔や体型が二線級で、まるでちょっとした罰ゲームのように、りんちゃん、りんちゃんと言いながらバイブを押し付けてくるだけの内容。もしこの作品でペニバンを使うのなら、1人じゃなくて2人や3人で疑似Wフ○ラや疑似Wパイズリといった演出をして欲しかったな、と感じた。 ただ、最後の最後で「お前なんか雌豚なんだよ!」や「何がグラビアアイドルだ、雌豚!」といったキツい罵倒が突然飛び出すと、2時間もの間、ノリが緩い展開が続いていたことから、ちょっとドキっとした。しかし、拷問というタイトルにふさわしい空気感を感じたのは、それだけだった。 また、ラストの牢屋シーンは少し消化不良。おそらく雌豚シーンの後に解放されずに牢屋に入れられ放置されている様子だろうが、女たちが言葉責めをしてくるわけでもなく、青木りんが泣いたり絶望したりするような演出もない。ただ無言で映っているだけなので、凌●モノとしてのエンディングとしては物足りず、全体的に微妙な印象を受けた。 りんちゃん 責めの部分が物足りず、全体的に中途半端な印象を受けた。同じような展開が繰り返され、新鮮さに欠ける。言葉の使い方やプレイの流れも、もっと鋭く、深く、根も葉も引き出してくれたらもっと楽しめたのに。少し物足りなかった。

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