DDT-157
巨乳拘束トランス 上原空

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作品詳細

品番
DDT-157
FANZA
ddt157
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
監督
発売日
2007-04-21
出演者

作品説明

大量のゲロや鼻水、小便、潮など、すべての体液を出し尽くしながらも、本気でイキまくるFカップの少女。彼女は「チ○ポでイッてみたい!!」と叫び、空を拘束椅子に乗り上げる。体液の放出と性的な快楽が融合した、過激でエロティックな表現が魅力。完全に解放された状態で、彼女は極限の快感を体現する。

レビュー

平均評価 3.4点 全7件
ぬるめのMがいい? 期待していた上原さんの作品を堪能しました。肌質は柔らかく、ハリがあって、とても綺麗で、見た目からして興奮するものでした。大きな胸も魅力的で、視覚的にも満足できる内容でした。ただ、ゲイ要素としては少し物足りなく感じたのが正直なところです。女優に対して少し媚びたような男優の振る舞いも、ちょっと違和感がありました。上原さんに攻めをかけるという点では、少し物足りないかなと。全体的には楽しめましたが、もう少しエロティックな展開があれば、より満足感のある作品になったかなと思います。 なかなかに難しい素材 ロリ顔の彼女だが、時折疲れたような老けた表情を見せることがある。かわいくはあっても、ときどきキツイ目をした表情を見せるのがちょっと気になる。インタビューでも触れられてたように、イキにくいタイプのようだ。本作では攻め込むシーンが多いが、本気で吹っ切れるところまではいかないのが少しずつ残念。 大きな張りのある胸を責める描写はなかなかに良い。鼻水を垂らしたロリロリとした表情も好きで、恥ずかしそうに情けない様子でイかれるシーンは、十分に合格点だ。イラマでの大量ゲロの描写もしっかり描かれていて、エロさが際立つ。 拘束椅子でのイカサレながらのブッカケシーンも、目を開けさせる描写は表情が見られて好きだが、目に入っているにもかかわらず平然としている姿は、どこか嘘臭く感じてしまう。 最後のセックスシーンは普通といった感じで、これで上原空の限界なのかと感じた。好きなタイプではあるけれど、ちょっと物足りなさを感じる。残念ではあるけれど、今後の作品に期待したい。 Mドラッグのほうがいいかな Mドラッグのシーンの方が、より使い勝手が良さそうでした。特にオフショットで私服姿の空ちゃんが登場するシーンは、当時の流行とは少しズレた、意外なスタイルが印象的でした。そのダサさが、逆にこのキャラクターの魅力を引き立てているように感じました。こんなに普通に見える女の子が、こんなにエキサイティングなことをするなんて、ギャップが面白いですね。 いまひとつ 拘束されてイカされているという演出はされているものの、全体的にどこか物足りない感じがする。気持ちが伝わってこない部分があり、興奮度が十分に感じられない。巨乳で美乳という見た目は魅力的だが、手枷や足枷よりも麻縄で縛る方が、ビジュアル的にもより惹き立てられる気がする。もっと精神的にも肉体的に追い詰められた状態で、相手の反応や感情の変化を観察したかった。もっと細かい演出や心理描写が加われば、より深く楽しめる作品になるだろう。 ゲロはね・・ 良い作品ではありますが、個人的にはゲロ描写はあまり好きではありません。気持ち悪いと感じるため、ここまでの展開で一気に興味が冷めてしまいました。-1点。

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