PSD-007
エロすぎ自縛女 百音

配信サイト:

作品詳細

品番
PSD-007
FANZA
433psd007
DUGA
radix-0086
レーベル
Piss
発売日
2008-01-29
出演者

作品説明

子供の頃からなわとびで手足を縛る習慣がついてしまったオナニー中毒の百音。彼女の自縛自慰はもちろんですが、モリモリと引き出すウンチの映像も見どころ満載!そしてラストにはおしっこまみれでエロいほどに昇天するシーンは、変態女の本質が炸裂する一コマ。今回はまたもや極度な乱れっぷりを披露してくれています。

レビュー

平均評価 3点 全3件
SM遊び 受け答えがしっかりしていて、普段の女の子らしい態度がとても新鮮で、違和感を感じさせないところが気に入りました。性癖を率直に告白するシーンは、リアルで迫力があり、とても本物感がありました。変態という言葉がふさわしいほどアブノーマルな演出ではなく、穏やかで自分のペースでリアルなオナニーを見せてくれる点がいいです。ただ全体的に展開がゆっくりすぎて、ちょっとじれったいと感じた部分もありました。特にウンチの描写は時間がかかりすぎて、早送りしてしまったほどでした。 趣味の問題ですが、 女優はスレンダー体型で、胸も小さめな印象を受けました。脱糞の描写以外は、特に不快に感じることはありませんでした。ただ、なぜこのようなシーンが含まれているのかは少し不思議に思いました。さまざまな自慰のシーンが展開され、それに加えて男優とのエロティックなシーンもいくつかあり、全体としては典型的なエロゲーの内容と言えるでしょう。内容自体は、ファンタジー的な要素が強く、そこはかとない雰囲気を感じさせる作品です。 収録時間の半分以上はオナニーシーンなので観ていて飽きる ハメ撮り形式で撮影されている作品だが、いくつかの点で不満が残る。女優のヘソにピアスの痕が目立ち、それが気になった。男優のヒゲが汚く、キスシーンなどではアップで映っており、あまりに目立つせいで萎えた。ヒゲを剃ってほしかった。アナルの描写については、モザイクがなかったのは嬉しいが、指で触ったときはモザイクがかけられていた。アナルは性器ではないので、指で触ってもモザイクをかけるべきではないと感じた。フェラシーンは56分後に、本番シーンは1時間1分後にようやく始まる。本番は一回しかなく、内容も物足りなかった。タイトルからすると自縛が主役のように思えたが、自縛シーンはわずか17分で、全体の半分以上はオナニーシーンだったため、観るうちに飽きてしまった。自縛シーンではカメラマンの鼻息が大量に収録されており、女優の喘ぎ声よりも鼻息の方が大きく聞こえる場面もあり、非常に萎えた。ヘッドフォンで観ると鼻息が耳元で聞こえ、とても不快だった。カメラマンはマスクをすべきだという常識的な点も無視されており、B級メーカーらしい適当で雑な作りに感じた。

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