STJ-016
拘束椅子トランス 黒崎扇菜

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作品詳細

品番
STJ-016
FANZA
stj016
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
発売日
2004-10-09
出演者

作品説明

デビュー一年半の黒崎扇菜が見せる、リアルなエロスを体感できる作品!美しすぎるナルシスト女優が、M字に拘束された脚をとことん責められることで自意識を崩壊させ、トランス状態に陥る様子が描かれる。彼女が持つ完全なるM女の本質が、この作品を通じて明らかに。刃物などいらない、単なる拘束と責めで彼女を完全に支配する。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
イクマデやめない 白い肌に黒い毛がモザイクで強調されている大股のM字開脚で、ハイテンションな展開から始まる作品。最初のシーンからすでにドキドキさせられ、我慢できないほどエロティックな雰囲気が漂っている。描写が大胆で、視覚的な刺激が非常に強烈で、視聴するたびにドクドクと胸が高鳴る。そんな中でも、モザイクの使い方が上手で、どこか神秘的な魅力も感じられる。全体的にスムーズで、視聴体験をより一層引き立てている。 やらしいルージュ完成度の高いスケベ モノトーンの映像の中で、一点の赤い唇が際立つ。性的な部位に意識が向かされ、焦らされる中で足の指に責められ、イカされてしまう。その過程で、どこか余裕があるのは、女としての成熟度が高いからだろうか。比較対照として挙げられるドグマ専属女優の森下くるみと比べて、彼女の存在感や表現力が際立っているように感じる。その冷静さと魅力が、作品全体に魅力を加えている。 かわいい 顔も声もとてもかわいらしく、全体的に印象が良いです。特にザーメンを浴びた表情は、かわいさが増していて、とても魅力的です。イク顔も丁寧で、その表情もまた可愛くて見応えがあります。ただ、イラマチオの描写はちょっと苦手で、少し違和感を感じました。 綺麗 真っ赤な口紅が彼女の顔にすごく似合っている。初めて足の指を使ってプレイするのを観たが、それほど興奮しなかった。反応も少し物足りないと感じた。胸のサイズは作り物のようだが、形が悪くても本物の方が魅力的だと思ってしまう。 すごいイキッぷり 彼女の声がとても好きで、最初のインタビューの部分はとても気に入りました。声のトーンや表現が魅力的で、とても引き込まれました。ただ、強●フェラの部分は苦しそうで、あまり好きになれなかったです。また、ゲロが苦手なので、現場で見てると吐きそうになるほどだったのが少し気になりました。椅子に乗ってからは、かなりエキサイトした様子で、もっと壊してやりたいという気持ちになりました。拘束椅子でのトランスはちょっとマンネリ感があるため、この半分の時間で濃縮して見られるような構成の方がより良いのではないかと思いました。

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