SBM-025
テンプテーション ~誘惑~ 樹原まい

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作品詳細

品番
SBM-025
FANZA
57sbm25
発売日
2003-04-19
出演者

作品説明

ストリップから本番マナ板ショーへと繋がり、プールで行われる水中FUCKに熱中するまいちゃん。あどけない笑顔の彼女はいつでも本気汁をたっぷり放出し、エッチな一面も愛情たっぷりに表現。真性ロリドルの体当たりで艶々と乱れる姿は、しっとりとヌレヌレする魅力に満ちています。ピチプチとした美少女FUCKの決定版として、見る人を魅了する一作です。

レビュー

平均評価 4点 全2件
とにかく犯罪級 まいちゃんの可愛さも魅力だが、二発目のロリプレイは本当に衝撃的で、どこか犯罪に近いほどクセになる。ストーリーも展開もしっかりしており、見る価値がある作品だと思う。 幼児性愛気質全開 アイドルに憧れる若者たちが、いつのまにか場末のストリップ劇場へと足を運び、最終的にはマナ板ショーへと進んでいく様子は、とても面白かった。その展開に笑いを誘われた。白いニーソックスを残して剥き出しになった薄い裸体に、ガテン系の男優がその雄壮な茶色の体を被せると、たちまち浮き出た珠の汗が滴り落ち、彼女を汚す様子は、とてもエロティックで衝撃的だった。 二人目の男優の登場シーンには、まるで爆発したような衝撃を受けた。眉毛までそり落とした、つるつるとした禿頭で、まるで目鼻立ちがついたような男根。その体は、全身が性器のように鍛え上げられており、まいちゃんの小さな体にねちねちと妄想的ないたずらを加えていく様子は、見る者を戸惑わせるほどだった。というか、「いたずら」という言葉、ニュースでも使えるんだね、と感じた。 ラストのプールファックは、ちょっと物足りなかった。水中でのセックスも様々な形で見たことがあるが、どこかアクロバティックなきわまりあるイメージが拭えず、身体が水の中でぼやけるせいで、リアルさが損なわれている気がした。結局最後は普通のマット上で仕上げているので、最初からそうしておけばよかったのでは、と後悔もした。 全体としては、エロさと笑いどころがバランスよく取り入れられていて、とても面白かった。性的な表現に加えて、ユーモアや演出の工夫が魅力的だった。

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