MIAV-011
星きららの戦隊ピンクが捕まってあんなことも!こんなことも!

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作品詳細

作品説明

戦隊ピンクシリーズの3代目として登場した星きららちゃんが、悪の組織に立ち向かう姿を描いた本作。強敵怪人舐めダルマには完全拘束椅子で制圧され、弱点のパワーエキスを放出するシーンが登場。悪の女王らんによる「快楽ペロバン責め」や、ジョッカー竜作の「強●3P」、悪の総帥・加藤鷹との拘束椅子でのエンドレス責めの死闘が展開。ピンクは果たしてどうなってしまうのか?悪の秘密結社との戦いへ、戦隊ピンクが立ち向かう!負けるな戦隊ピンク!!

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レビュー

平均評価 3.8点 全5件
ストーリーが破天荒すぎて 最初の学校のシーンで黒板に書かれた数式が全く意味が分からず、それだけで笑いが止まらなかったし、演じている俳優の演技力のなさにもツッコミたくなって、意外と楽しかったです。全体的に軽快で、どこかのんびりとした雰囲気で、見ていてストレスが抜けた気がしました。きららさんの体のバランスがとても良く、乳首をいじめられるシーンは特に印象深かったです。ただ、ストーリーの展開がかなり異常で、自分的にはちょっと理解しづらい部分もありました。でも、それも含めてこの作品の特徴の一つなのかもしれません。 イエロー やられまくりで、ピンクもイエローもかなり責められていました。 特に女王様のエッチなセリフは印象深かったです。 ハゲ頭の悪者よりもずっと魅力的で、そのときの戦隊ピンクの声はすごくかわいかったです。 個人的にはイエローの方が自分にそそられましたね。 どちらも楽しめたので、全体的に満足しています。 いいですね戦隊ピンク このシリーズは全部見てきましたが、やっぱり引き込まれますね。正義の女戦士を捕まえて、そんな汚らわしい拷問にさらすなんて、普通は考えられないようなことですが、それが意外と面白くてたまりません。悪役の暴走が逆にスリリングで、見応えがあるのは確かです。もっと長く続いたらもっと楽しめるんじゃないかと感じました。 主演よりも・・・ 主演の星きららよりも、助演の紋舞らんの方が印象に残りました。彼女が悪女役を演じるという役柄と、いつも優しくされてきたイメージが逆の立場に立つことで、意外と魅力的な存在に感じられました。苛められる立場が似合う彼女の演技は、悪女としての陰険さをうまく表現できているように思えます。このギャップが作品の魅力を引き立てているのかもしれません。 戦隊ピンクの凌●がまたいい 星きららさんの演技は少し物足りなかったかもしれませんが、それでもエロい要素はしっかり感じられました。個人的には、彼女の表現がとても引き込まれていて、観ているうちに自然と心を奪われてしまいました。もし完全版がリリースされたら、ぜひチェックしたいと思っています。

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