STJ-007
拘束椅子トランス 宝来みゆき

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作品詳細

品番
STJ-007
FANZA
stj007
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
発売日
2004-10-01

作品説明

AV女優として3年目を迎えた宝来みゆきが、初めての拘束椅子に乗り、素のHを披露する。この椅子に座った瞬間、トランス状態に陥り、身体がコントロールできなくなる。ザーメンがまみれながらも、マンコが気持ち良すぎて、初めての放尿を経験する。羞恥心を爆発させながらも、素直にイキまくった彼女は、まさに羞恥心の塊のロータだ。

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レビュー

平均評価 4.2点 全5件
宝来みゆきさんが気になるならコレを見るべし 宝来みゆきさんの「拘束椅子トランスシリーズ」の中でも、たまに物足りないと感じる作品もありますが、この作品はなかなかの出来に感じました。とことん追い込まれるような展開というと、やや物足りなさを感じる部分もあるものの、これまでの宝来みゆきさんの作品にはないような、より濃厚でエロティックな表現が加わっている点は評価したいです。その意味では、この作品はシリーズの中でも一歩進んだ形で、見る人を惹きつける力を持っていると思います。必見の1本としておすすめできます。 他のドグマ専属と比べるとやや「お客様扱い」 ドグマの人気ハードコア企画「拘束椅子トランス」の「宝来みゆき編」を観て感じたのは、彼女がかつて人気単体女優として活躍した経験を活かした、少し特別な演出が施されていること。監督として登場する「TOHJIRO」という存在は、厳しい目で彼女を洗脳していくが、その態度はどこか余裕を漂わせており、緊張感が不足していると感じた。また、監督の「追い込み」の部分はやや甘めで、ドグマ専属女優たちが受けている扱いと比べると、まるで「お客様」のように扱われているような気もした。しかし、それ以上の評価を求めるのではなく、宝来みゆきの作品の中ではかなり「汚れ度」が高い内容で、いつもとは違う表情や態度を見せてくれることで、新たな魅力を感じさせる。その変化が、今回の作品の大きな魅力になっている。 なかなかイカない 冒頭の服を脱がすシーンは、とてもエロティックで魅力的でした。イラマの鬼畜な一面は、視聴者を引きつける存在としてとても良いですね。拘束椅子に座った宝来みゆきさんの姿を見たとき、普段はあまり目立たないおっぱいの張りが、その状況で際立って見えたので驚きました。電マのシーンでは、悲鳴が少なかったせいか、イク回数はそれほど多くないですが、イクときの痙攣はとても気持ち良さそうでした。今後は人妻モノで活躍してくれたら、より幅広いファンに愛される作品になるのではと思います。 宝来みゆきの懐の深さを見せられた感じ 彼女の表現は、時には純粋で無垢な幼女の姿を見せたり、時には優しく温かみのあるお姉さんや母親の役割を演じたりと、その多面的な魅力が際立っている。ファンにはたぶん大変魅力的なのだろう。だが、私にとっては、その魅力は一瞬一瞬の細切れの姿に過ぎず、その瞬間の美しさに引き込まれるだけである。また、他の部分では、プロフィールに記載されている年齢よりもずっと年上に見えることから、彼女の存在はどこか大人びた雰囲気も帯びている。そのような複雑な印象が、彼女の魅力をより深く感じさせるのかもしれない。 トランス この作品は、イラマチオと監督の怒鳴り声がなければもっと良いのにな、と感じさせる企画ですが、その一方で、拘束されてローションでヌルヌルとされて、バイブで激しくイかされるシーンは迫力満点です。加藤鷹さんのセクシーなセックスシーンを見ていると、まるで女優との間に愛が芽生えているような錯覚に陥ってしまいます。演出もシチュエーションも非常にクオリティが高く、観ているこちらも興奮を抑えきれない内容です。

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