JUKD-391
母さんとしたい! 西本かつの

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作品詳細

品番
JUKD-391
FANZA
jukd391
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2006-04-25
ジャンル

作品説明

精神科医である母親・雅子の前で引きこもりの息子・俊也は、母の声を録音して妄想を広げながら性欲を満たしていた。母とは直接会話ができない俊也は、いたずら電話を装って母の声を聞き、それを通じて心の満たしを探していた。ある日、病院に電話した俊也は、患者に犯される雅子の悲鳴を耳にし、これまでの生活が一変してしまう。助けたい一心で行動しようとしたが、現実には届かない。その日を境に、母と息子の関係は大きく変化し、新たなドラマが展開していく。

レビュー

平均評価 3.4点 全9件
余計なシーンを入れるなよ。 非常に残念だった。母子相姦というテーマが中心なのに、夫婦の関係やわけの分からない中年男性との絡みはまったく必要がない。そのシーンがなぜ存在するのか、全く理解できない。作品の方向性がずれている気がする。 西本かつ子は、熟女としての豊かな体と上品な顔立ちが魅力で、個人的にとても好きだった。ただ、おっさんとの余計なシーンは削って、若い息子との濃厚な関係をもっと掘り下げてくれたら、より一層作品の魅力が引き立つと思う。もっとストーリーの核心に迫ってほしかった。 放尿姿を息子に見せる母 西本かつのさんの出演作の中で、内容が最もしっかりしている作品だなと思います。脚本もしっかりしており、カメラワークも映像的に魅力的です。特に患者さんに責められながらの濃厚なセックスシーンは、シチュエーションの深みがあってとても印象的でした。また、トイレで放尿姿を息子に見せるというHな母親の描写も、テーマの深さを感じさせます。全体的にバランスが取れていて、なかなか見応えのある作品だと思いました。 かつのさんが、最もキレイに撮られている作品 タイトル通り、かつのさんが最も美しく撮られている作品だと思っています。発売から何年も経っているにもかかわらず、熟女を好む自分にとっては今も引き込まれる名作です。放尿のシーンもエロティックでたまりませんし、息子とのやり取りも自然で魅力的です。ただ、大島とのレプシーンに関しては、かつのさんが派手な下着を着用しているせいか、予想していたよりも能動的な絡みが少なく、少し物足りなかった部分もあります。そこが少しマイナスだったかなと思います。 エロいんですが この作品はかなりエロティックで、おばちゃまの魅力を十分に感じさせてくれます。ただ、ちょっとした演技が過剰に感じられてしまって、ちょっと物足りないなと。人気がある分、出演回数も多いのでしょうが、体の状態が少し気になるところです。吹き出物や股ずれなどは、やっぱり見られたくないですね。体形は熟女のイメージで、それなりに気になりますが、全体的に見たら、とても魅力的な女性なので、もっと体を整えてくれたら尚良いのにと思います。いい女というだけあって、ちょっと惜しいなと感じました。 「もっと~」 息子役として出演するかつのさんの「もっと~」と連呼するシーンは、必見のポイントです。その熱烈な表現は、観る人を思わず引き込まれます。特に、彼女の声のトーンやニュアンスが、作品の雰囲気を一層盛り上げています。また、お腹のたるみやお尻の形といった細かな描写も、熟女の魅力を引き立たせ、リアルな魅力を感じさせます。整体的にも、彼女の表現力と身体の魅力が融合し、とても良い作品だと思いました。

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