DRD-058
接吻旅行 紅音ほたる

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作品詳細

作品説明

百戦錬磨の名実ともに人気の痴女優・三上翔子が、新たなジャンル「レズハメ」に挑戦!今回は監督としてドラゴンゲートに参戦し、初回の作品は「紅音ほたる」を指名して濃密なナメクリ責めを展開。露天風呂での貪りキスから始まり、屋外での激しい責めの連続。潮吹きマジイキと貝合わせSEX、レオタードを着たままの相互寸止めオナニーなど、オンナ同士の欲望が炸裂。オンナがオンナをハメるという、ある意味“反則”な展開が魅力!

紅音ほたるの他の作品

三上翔子の他の作品

レビュー

平均評価 3.4点 全7件
2人きりの世界 「接吻旅行」というタイトル通り、キスシーンが非常に多く、濃厚でエロティックな雰囲気が漂っています。三上監督と紅音さんの絡みは、ファンでもない人でも引き込まれるほどの魅力があり、特に紅音さんは監督にとろけるような姿がとても可愛いです。三上監督も紅音さんに対して恥ずかしそうにしながらも、どこか純粋な気持ちが伝わってきて、とても愛らしく感じました。シーン同士のつなぎも自然で、プライベートな雰囲気が漂う場面もしっかりと描かれており、短いながらも非常に満足できる内容です。ぜひ、飛ばさずにすべてのシーンを楽しんでみてください。 いいです 出演者はどちらもとても魅力的で、見た目も可愛らしくて引き込まれます。すべてが手持ちカメラで撮影されているため、自然な動きや表情が伝わり、リアルな雰囲気が感じられます。カメラの揺れやズームの変化も演出としてうまく使われており、臨場感あふれる作品となっています。視聴するたびに新たな発見があり、非常に楽しめる内容です。 接吻旅行 パッケージに書かれていた通り、少し公私混同したような雰囲気で、ミカショウが攻めつつも照れている様子がとてもリアルでかわいかったです。技のレベルはいつも通り素晴らしいですが、監督と女優の2役を演じるところがあり、少しテンパルな場面もほたるがさりげなくカバーしているところがまた魅力的で、とても可愛いです。 「接吻旅行」というタイトル通り、キスシーンは見どころ満載で、何度見ても引き込まれます。エッチなシーンももちろんですが、2人の素直な性格が出ていて、とても心地よいです。見ていて自然と照れ笑いが出るほど、リアルで温かみのある作品です。 非常に良いと評価したいのですが、バレリーナの描写が好みではないため、少し控えめに「良い」とさせていただきます。 ギャル化前のほたるちゃん まだ癒し系で、井川某に似た若い頃のほたるちゃんの姿が描かれている。三上の気持ちをよく理解しているという点は評価できる。露天風呂で二人で入る前の「混浴ワショーイ!」とテンションの高い三上に対し、しっかりとしたツッコミを入れて、しっかりとしたキャラクター像を描いている点は合格。翌朝、朝立ちで極太黒ペニバンをほたるちゃんに挿入しようと企みても、結局は白ペニバンで舐め合って終わってしまう展開。期待を裏切った分、1点減点する感じ。全体的には楽しい内容だが、少し物足りなさを感じる部分もある。 ハメ撮りって、やる気がないことの言い訳? 物語の冒頭から、女優たちのやる気のない演技に辟易してしまいました。全体を通して、どこかテンションが低く、どこかが物足りない印象。後半になってようやく旅館の客室でのレズシーンが少し見えるようになって、ようやく楽しめる部分が出てきたので、星3つで評価します。ただ、それまでのシーンではヘラヘラと笑いながらの絡みが多かったのですが、その笑いの意味が全然理解できず、一体何を考えているのか不思議に思いました。このような作品を作り上げるために、これだけの女優を起用しているにもかかわらず、全体的に物足りない感覚が残りました。おまけ映像のストレッチ体操も、一体どこに繋がっているのかわかりません。男を一切登場させないという点は評価できますが、全体的な演出や脚本のクオリティには疑問を感じました。

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