YR-016
舐めすぎた淫尻 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、西本ゆりか ,足立じゅりあ です。

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作品詳細

品番
YR-016
FANZA
51yr016
メーカー
シネマジック
レーベル
Lilies
発売日
2005-12-21
ジャンル

作品説明

奔放なレスボスの蜜の責めに、美しくも無垢な体がただひたすらに遊ばれる。二人の花園の中で雄蕊を共有するのも一時だが、その心は常に甘い蜜の泉に惹かれる。誰にも邪魔されない、淫らで秘めた空間で月光に濡れ、幻想的な夢に溺れ、互いの蜜の肉を貪り合う禁断の愛の遊び。その情熱と快感が胸に迫る。

レビュー

平均評価 2点 全1件
南クンも呆れて帰っちゃった ストーリーレズの老舗ブランドであるシネマジックから、こんな作品が登場するとは思いもしなかった。まるで嘆きたいような気持ちになるほど、ストーリーの展開が甘く、バランスが取れていない。長崎みなみ監督が手がけた作品ということで、南佳也が友情出演しているのだが、出演キャストの多くは変化が感じられない。女流監督が撮るレズ映画というのは、いつも思うのだが、女性監督が「女同士の愛」というテーマに過度に依存してしまうような気がする。その結果、作品が甘さを帯びたり、演出が鈍くなったりしてしまう。むしろ、男性監督が「当事者意識」を持たない分、レズの本質をより客観的に捉えられるのかもしれない。ただ、監督を責めるのは少し酷かもしれない。制作サイドが自由に表現を楽しんだ結果、キャラクターたちが胸や尻が大きくなったような、足立じゅりあという存在が登場している。彼女が引き立て役としているおかげで、少しは救われているが、単体で見ればただの無気力な存在だ。西本ゆりかという女優も、この二人の存在で多少は引き立てられているが、もともと二人の魅力が限られているため、これ以上劇的な変化は望めない。特に後半は、もう監督も制作も投げ出して、勝手にやってくれという感じで展開されている。そんな状態で、作品としての完成度は高くないと言わざるを得ない。

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