RBD-120
貞操帯の女6 南まりん 茜しおん

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作品詳細

品番
RBD-120
FANZA
rbd120
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
シリーズ
貞操帯の女
発売日
2008-09-05

作品説明

理恵は毎日のように浣腸され、脂汗をかきながら業務に従事していた。彼女が勤める貿易社は、社員を支配し、海外へと流通させる陰の取引を隠して行っていた。そんなある日、新入社員の和美が入社する。理恵の態度が異常に思える和美は、彼女を心配する気持ちでいっぱいだった。

レビュー

平均評価 3.1点 全7件
可もなし不可もなし 南まりんのボディラインはとても魅力的で、じっくりと堪能することができた。特に胸元や腰回りのラインは、見ているだけで目が離せないほどの美しさだった。しかし、最後の3Pでアナルセックスのシーンはほとんど映っておらず、実際のエロスの描写が少なかったのが少し残念だった。また、発射シーンも見られず、物語としては中途半端に終わってしまった。全体的な流れとしては、ストーリー展開が主軸となっており、SEXシーンは簡潔で、それも悪くはない。ただ、キャラクターの心理描写や感情の変化が少し薄く、盛り上がりに欠ける部分もあった。もっと感情の動きが深まっていたら、より引き込まれた作品になったかもしれない。 背徳感が無い。 夫婦の密室での営みを盗撮されたようなシーンも、調教要素を加えてのハメ撮りも含まれているものの、全体的に背徳感が感じられず、物足りなかった。期待していたようなエロティックで不気味な雰囲気が伝わらず、物語としての魅力に欠けていた。 イルリがほしかったなあ。 最初から始まる浣腸シーンは、意外としっかりとした演出で、緊張感もあって良かったです。ただ、そのあとに続くオフィスでの我慢シーンがちょっと物足りなかったかな。セリフのやりとりもそれほどないし、感情の起伏が少なく、少し退屈に感じてしまいました。でも、全体としては演出が上手で、ストーリーもスムーズに進んでいました。 会社が舞台ならセクハラだろ 会社を舞台にした作品なら、社内でセクハラを中心に展開して欲しかった。全体の流れも含めて、最後に強●魔と三人で結末を迎えるのは少し物足りない気がした。最初のコンピニのシーンも、それほどまでに描かれる必要はなかったかもしれない。茜しおんさんは見た目は美人で、被虐感があることから「まあ良いかな」と思っていたが、後半の描写では体が細すぎて妊娠線が目立ち、声も酒焼けで少し残念だった。また、セル版で見たが、このメーカーのこの時期の作品ではモザイクがかなり大きく、少し違和感を感じた。 盛り上がりに欠ける シナリオはシリアスな雰囲気があり、ストーリーの展開もそれなりに楽しめたが、全体的に盛り上がりが物足りなかった。レプシーンや強烈なフェラシーンなど、一般的なレプ作品にありがちな内容が多めで、貞操帯を装着しているという演出の意味が薄れてしまった。AVとしての魅力を引き出すためには、もっとエロティックな展開や感情的なやり取りを加えるべきだと感じた。

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