SVDVD-603
結婚直前の蜜月、毎晩旦那さんに愛されて最高感度になっている新妻 ブライダルエステで油断したところに美人エステティシャンにレズプレイ仕掛けられたら気持ち良すぎてマシンバイブもすんなり受け入れる 倉多まお 篠田ゆう 森はるら

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14

配信サイト:

作品詳細

作品説明

結婚を目前にした新妻たちが、毎晩の旦那とのSEXで身体の敏感な部位が最大の快感を味わう。Gスポットやクリトリスの感度が高まり、日常では感じられない深い満足を得ている。そんな彼女たちは、レズエステテシャンの手によるオイルマッサージでさらに刺激を受ける。愛撫の仕方には、彼女たちの快感を最大限に引き出す工夫が施されており、オマ〇コはすぐにクチュクチュと音を立てて達する。また、こっそりとキスをされると最初は驚くが、すぐにレズプレイを受け入れる姿も。彼女たちは「女同士の関係だから、浮気にはなりません」と安心させながら、その快感に浸る。最後には、マシンバイブの刺激にも喜んでおねだりするほど、彼女たちの身体は極上の感覚を求めるようになる。

篠田ゆうの他の作品

倉多まおの他の作品

結婚直前の蜜月、毎晩旦那さんに愛されて最高感度になっている新妻の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
最後のチャプター篠田さんの施術者に感じられたSMチックな香り 最初は単なるブライダルエステ風の新妻役3人と施術者である涼川さんの日常的なエロティックなやりとりを想像していました。しかし、その予想通りに、倉多さん、森さん、篠田さん扮する婚礼を控えた新妻たちが、涼川さん扮するイカサマレズの施術者に弄ばれるという展開は、確かにその通りでした。最初は無知な状態で施術を受け、次第に思いもよらない行為に巻き込まれていき、やがてはレズテクニックに完全に我を忘れて取り込まれる流れが描かれています。施術の終わりには、マシンバイブによる強烈な責めが加わって、レズに完堕ちするという構成で、その方向性は間違っていませんでした。 涼川さんはレズスキルが非常に高く、美形かつスタイル抜群の3人の新妻をとことん追い込む姿が印象的です。しかし、倉多さんや森さんの施術は、それほどまでにエキサイティングとは言えなかったように感じました。一方で、篠田さんのチャプターは、他の2人と比べて何となく異質な雰囲気を感じました。そのきっかけは、他の2人と同様に全裸で四つん這いにされた篠田さんの尻を、涼川さんが突然数発ビンタするというシーンでした。篠田さんは新妻役の中でも年長者で、ヒップの美しさが群を抜いていました。その美しい尻をきつく叩く涼川さんの姿には、無意識のうちにSM的な要素を感じました。 その後の施術は、他の2人とは比べ物にならないほどエッチで、篠田さんは施術を受ける側としてM性を感じさせるような反応を見せました。その時の私は、昔見た篠田さんの作品を思い出しました。彼女が真咲南朋さんと共演した作品で、レズSMの香りが漂っていたものでした。その時は篠田さんがM女性として演じていたのを思い出したのです。改めて振り返ると、今回の篠田さんのチャプターでは、涼川さんがSMチックに責める姿が描かれていました。縄や鞭といった直接的な道具は使われていませんが、全裸で四つん這いの篠田さんの秘所に指を2本差し込む涼川さんの動きには、他の2人とは明らかに異なる鋭さがありました。篠田さんの反応には、哀願に近いものを感じさせました。上手く言えないのですが、まるで涼川さんにおねだりするようなリアクションをしていたように感じました。 チャプターの終わりには、お互いの体を全裸で貪り合う篠田さんと涼川さんの姿が描かれていました。この作品を最初から最後まで見た後、単なるレズエステ物とは違うと感じました。監督のメッセージに近いような雰囲気を感じたのです。涼川さんに責められながらも、それでもなおその責めを哀願する篠田さんの姿が印象的でした。 一気に萎えた。 出演している女優さんには一切文句はございません。見た目も演技もどちらも非常に素晴らしく、本当に上手い方々だと思っています。特に篠田ゆうさんのような役柄は、何度見ても魅力を感じ、見飽きないのが嬉しいです。 ただ、倉多まおのチャプターではスタッフ(しかも男性)の演技指示の声が聞こえてきて、そこから一気に興味が薄れてしまいました。女性が2人だけの密室空間でレズエステを楽しむという設定なのに、そこに男性がいるということが分かってしまうと、見る気がなくなってしまいます。さらに、エステからプレイへと移行するタイミングでカメラが固定から手持ちに変わり、カメラマンの気持ち悪い鼻息が聞こえるようになると、全体の雰囲気も台無しになります。 せっかくの女優たちの頑張りが、こうした演出によって台無しになってしまって非常に残念でした。 早いが・・・ 涼川絢音が、スタイルの良い倉多まお、篠田ゆう、森はるらの3人をレズエステで、どんどんエスカレートしていく展開。絢音のレズテクはとても上手で、それだけで十分楽しめそうだったが、全体的な展開としては、少し急な展開が多かった。最初からレズHに突入する感じで、じわじわと感情を高めていく感じがなかったため、少し物足りなかった。 ただ、絢音が無表情で冷静に責め立てていく姿は、逆にドキドキさせる要素もあり、旦那よりも気持ちが良いか?と聞かれるような言葉責めや、寸止めから一気に逝かせまくる展開は、レズHの責めという点では悪くない。特に、無表情ながらもエスカレートしていく姿は、逆に魅力的だった。整体的な演出はそれなりに楽しめるが、全体のテンポや展開の工夫がもう少し欲しかった。 サディビレには珍しいレズ この作品は、同メーカーの中ではレズビアン要素が取り入れられている点が特徴的です。出演している女優たちも非常に印象的で、涼川さんをはじめとして、演技力の高い篠田ゆうさんや、体のコンディションが抜群な倉多まおさん、そして美しさと魅力を併せ持つ森はるらさんなどが出演しており、全体的に非常に楽しめる内容となっています。各キャラクターの個性が際立っており、視聴する上で非常に満足できる作品だと思いました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!