SHKD-653
夫の目の前で犯●れて― 暴虐なコウノトリ 松本メイ

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作品詳細

品番
SHKD-653
FANZA
shkd00653
メーカー
アタッカーズ
レーベル
死夜悪
発売日
2015-12-03
出演者
ジャンル

作品説明

エアコンの故障修理を訪ねた電機店の男・安田は、幸次と麻衣子夫婦の家にやってきた。出迎えた麻衣子の綺麗な姿に心を揺さぶられ、夫婦の幸せな日常に嫉妬の念を抱き、暴走して若き人妻を襲うという出来事に。

レビュー

平均評価 3点 全8件
松本メイは良いのだが・・・ 主演の松本メイは小柄ながらグラマラスで、ハーフのような目鼻立ちがはっきりした美人。声は可愛らしく、セリフの流れも自然で、それなりの演技力がある。特にカラミのシーンでは、声だけでなく、感情が伝わってくる表情も上手で、見応えがある。 ただ、女優の魅力はあっても、展開が性急で、まるでぶつ切りのようだ。前半は場所を頻繁に変え、繰り返し犯されてしまうシーンが多い。それ自体は悪くないのだが、重要な「堕ちた」という場面が明確に描かれていないため、物語の流れが少し曖昧になる。 最も問題なのはラストシーンだ。おそらく出産後だろうが、凌●者を自然に家に招き入れて終わりになる。その前のシーンでは夫に見られているはずなのに、「離婚していないのか?」と不思議に感じてしまう。もし離婚していたのなら、同じ家に住み続けることは不自然だ。 全体的に、ストーリーの重要な部分が抜けているような感覚で、つなぎ合わせたような印象を受けた。もし、可愛い若妻が犯されまくるシーンを見て興奮したい人にはおすすめだが、ストーリーが重視の人には少し消化不良を感じるだろう。自分としてはかなり不満がある作品だが、松本メイの魅力に押しつぶされて、☆4つをつける。 なかなか・・・ 辛口のレビューも多いですが、ラストの一部のシーンではちょっと理解できない点もあったのは確かです。 ただ、松本メイの出演シーンや表情、演技力には惹き込まれる部分が多く、個人的には十分楽しめました。 特に彼女の感情表現がリアルで、見応えのある演出がいくつかあり、全体的にバランスの取れた作品だと思いました。 ただラストの終わり方が少しわかりにくかったので、1つ減点して☆4としました。 最高です! 松本メイさんの出演は本当に素晴らしく、彼女の美しさと演技力には感動しました。声もとてもきれいで、会話の中で自然に感情が伝わってきて、見ているだけでテンションが上がりました。彼女の存在感に引き込まれて、作品を楽しむことができました。 原点回帰してみては 最近の「夫の目の前で犯●れて」の物語では、夫婦のベッドで妻が強●魔に犯●れている場面が描かれるが、その場にいた夫は衝撃を受け、そのままへたり込んでしまう。強●魔は発見されたことを気にせず、むしろ夫に語り掛けるという展開。妻は喘ぎ声を上げながら夫に弁解するが、その様子はどこか矛盾している。この展開に疑問を感じる。なぜ警察に通報しないのか?妻が犯されているにもかかわらず、止めて凹まないのか?夫に見つかったにもかかわらず、最後のNNまで完遂する余裕があるのか?夫との関係も修羅場にならなかったのか?ラストでは再び現れた強●魔を家に招き入れるという結末に、どこか原点への戻りが感じられない。このジャンルの原点である「夫の目の前で…」のテーマを再確認する必要があるのではないだろうか。 お腹の子は誰の子供? この監督はしばしば無理やりハッピーエンドに持っていこうとする傾向があり、それがあまり好きにはなれない。しかし今回は逆に鬼畜なラストで終わるという、アタッカーズらしい作品になっている。 松本メイの演技は、ほんとにガチ拒絶系の犯人としての役を演じきっている。序盤に欲求不満をアピールするような描写がなく、その演技力のおかげで、嫌がる女が犯されるガチレップ系の流れが非常に完成度が高い。 中盤までは、嫌がる女が犯され続け、妊娠が発覚する展開が続く。ずっと望んでいた子供を授かったと喜ぶ夫や親たち、妻も夫の子供だと自分に言い聞かせつつ確信を持てないという、非常に凝りついた構成になっている。 「女の体は満足させてくれない男の子供は望まない」という終盤のレップ魔の言葉が、呪文のように効いており、頑なに夫の子だと信じようとしてきた人妻が、ついにレップ魔こそが子供の父親だと受け入れるという精神的な「堕ち」が、この作品の大きなポイントになっている。 突然の妊娠の真相を知り、ようやく授かった子供が他人の子だと知り、妻が他人に抱かれながら自分には見せたことがないような淫らな姿をさらし、自分に見られながら犯されるのを辞めようとしないのを見て、夫の精神が崩壊する描写は、不自然ではなく、むしろ現実的で、読解力次第では理解できる内容だ。 ただ、それから1年後というエンディングシーンが少し分かりづらい。子供が生まれたのは分かるが、夫婦の関係はどうなったのか、なぜ妻が元の家に住み続けてられるのかといった部分が説明不足で、そこまできちんと描写されていれば、満点もつけられたかもしれない。

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