RBD-750
声を出せない私10 封じられた悲鳴 緒川りお

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作品詳細

品番
RBD-750
FANZA
rbd00750
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2016-03-03
出演者

作品説明

コトヤマ商事で勤務する受付嬢の葵早希は、会社の同僚からも美人と評判の美女。彼女は同じ職場にいる森田と密かに交際を続けていたが、一方で山下という男は彼女のことを気になっていた。ある日の仕事の終わり、山下は早希に想いを告げる決心をしたが、その気持ちを抑えきれず、彼女に告白をしてしまう。その瞬間、彼女の人生が一変する。

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レビュー

平均評価 3.4点 全7件
むっちりしていいね。 OLの雰囲気をうまく表現していて、とてもリアルで好感が持てます。受付の髪型や制服のデザインも、職場にいるような落ち着いた感じが伝わってきて、とても引き込まれます。少し抵抗感があるような描写もあって、リアルな恋愛感情を抱きやすくなる点は良いです。ただ、演技の部分で少し物足りないなと感じました。もっと感情の変化や反応が強ければ、もっと共感できるような気がしました。全体的にはとても良い作品で、また観たいと思える内容でした。 十分実用的な良い出来 オフィスでの制服ってこんな感じが普通じゃないの?全然ダサいとは思わないし、むしろ日常感があるなと感じた。それよりも、この作品の最大の魅力は、受付嬢が日々の教育を受けていたにもかかわらず、恋人の同僚に寝取られ、子種まで植え付けられて、結局元の恋人と結ばれるという、シュールかつ衝撃的な展開だった。その流れの中で、緒川りおさんの演技も非常に印象的だった。犯された後の表情や、仕事に集中できなくなった様子など、感情の変化をうまく表現していた。女優としての成長を感じさせてくれる演技だった。特に最後のシーンは、同僚との最後の背徳的な絡みとして、りおさんが自分を割り切って受け入れている姿が伝わってきて、とても能動的な関係性を感じさせた。全裸の描写もきれいで、それこそが一番の魅力だった。また、声を出せない状況でのオフィス内での絡みは、制服が目立ちすぎず、どこにでもあるような受付嬢らしいありさまで、リアルさが際立っていた。制服のダサさなんて、それほど気にならなかった。 カラミに安定感がでてきたかな 声を出せないという役柄の表現は、少し物足りなさを感じる部分もあるけれど、カラミの演技が徐々に成長しているようにも思える。彼女の落ち着きや表現力が少しずつ深まっている気がする。それまでの不安定さが、少しずつ改善されてきたように感じる。これからは、じっくりと、りおちゃんのからむ姿を、より深く楽しみたいと思っている。 見どころあり。 初めて見るレ●プシーンで、無理矢理にマンコを舐める時間が長く、それもとてもよかった。女優がその間、足をバタバタさせたり、大きな声を出したり、手で男の頭をマンコから離そうとして抵抗し続けていた姿が、とてもリアルで印象的だった。一般的には男が一発で強めに脅して、その後女優が抵抗が弱くなることが多いが、ここではナオト監督の演出がしっかりしていて、女優の抵抗が長く、そして自然な流れで表現されていた。とても良い演出だと思った。ただ、画面が暗かったのが少し残念。明るい場所だったら、女優の体の表情や動きがもっと見えて、さらに臨場感が増してよかったかもしれない。また、マンコを舐めている間、抵抗しながらも感じていってあえぎ声を出している様子を、さらに舐め続けながらも演出してほしかった。あえてその状況を終わらせずに、しつこく舐め続けることで、よりエモーショナルなシーンに仕上がっていたと思う。ナオト監督の次回作も楽しみにしています。 制服が地味すぎる 制服が地味すぎて古びいた感じで、ちょっと気になった。これまでの「声を出せない私」シリーズでは、スーツやカジュアルな服装がほとんどだったのに、今回はなぜか制服にしたのだろうか。少し残念で仕方がない。 すぐに裸になるなら、服装なんて気にしなくてもいいのだが、今作の3分の2以上は制服を着たままの着衣セックスや着衣フェラ抜きが続き、それがとても気になってしまった。制服がダサいという点が致命的だったのだ。 また、客室乗務員のような髪型も、緒川りおにはちょっと合わなかった。ラストシーンでは女子大生のような服装と自然な髪型で、本来の緒川りおの可愛さが出ていて、とても良かった。 (ラストの絡みは全裸セックスです)

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