MDYD-536
友人の母 美原咲子

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作品詳細

品番
MDYD-536
FANZA
mdyd00536
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
シリーズ
友人の母
発売日
2010-05-13
出演者

作品説明

篠宮と田中は友人よしおの家に勉強しに来るが、本当の目的はその色っぽい母・咲子だった。二人は咲子の家事の様子を密かに盗み見る。その目線に気づいてしまった咲子は、少年たちに秘めた情欲を抑えきれなくなる。ある日、篠宮と関係を持ってしまった咲子は、忘れかけていた女の欲望を再び覚醒させる。そして田中も次第に誘惑されて、淫らな行為に巻き込まれていく…。

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レビュー

平均評価 2.7点 全3件
美原咲子は良かったのですが........... 美原咲子は典型的な美熟女の姿で、この作品でもオナニーの場面やSEXシーンでの表情がとてもエロティックで、とても良かったです。特に顔の変化が丁寧に描かれていて、視聴者に強い印象を与えました。この作品を監督した溜池監督には、美原咲子の出演をさせていただけたことに感謝したいと思います。ただ、いつもこの作品に登場する濡れレオタード姿でよしおの友人二人に無理やり凌●されるシーンが含まれていなかったのが少し残念です。もしもそのシーンが含まれていれば、より友人の母のシリーズとして完成度の高い作品になったのではないかと思います。後半では、美原咲子がよしおの友人とSEXする場面が長く、途中で少し退屈してしまいました。もっとダイナミックに構成されていれば、全体の質がさらに向上していたかもしれません。 何がやりたいんだ? 経費を削減したのか、それとも勘違いなのかは分からないが、マンネリ感がすでに目立つ上に、レベルダウンしている点はもっと問題だ。このシリーズで三人以上の出演を完全に排除してしまったのは、一体どうしたのか。1対1の繰り返しで展開する平凡な作品は、すでにセンビレあたりが腐るほど作っているジャンルだ。今さらその方向性を目指すのは、物足りなさを感じる。せっかくの女優たちの活躍が台無しになるのも、残念だが仕方がない。ここは厳しい評価をせざるを得ない。 マンネリのパターンではなかった 毎回のストーリーや台詞に依存していたわけではない。今回は「一日お母さん」や「絡み」、「もう一人の友人と」など、似たようなテーマが登場したが、母親が主導権を握っていることで、雰囲気が少し変わって面白かった。特に美原さんが少年に色っぽくアプローチするシーンは、とてもエロティックで、そのような誘惑に巻き込まれてみたいと思わせてくれた。ただ、2人目の登場が早すぎて、全体のテンポが急いでしまい、少し長く感じた。この部分はちょっと物足りなかった。

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