CESD-389
ウソの台本でAV女優を騙してみた 波多野結衣

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配信サイト:

作品詳細

品番
CESD-389
FANZA
cesd00389
メーカー
セレブの友
レーベル
セレブの友
発売日
2017-06-11

作品説明

世界中で人気を博す波多野系のAV女優が、初対面の男優と密室でSEXを強制されるという大胆な実験を繰り広げる本企画。控室にいる熟女優と男優の間に、性的な接触を指示するという異常な指示が次々と続く。結合部を露出させながらの駅弁風のSEXで潮吹き、恥ずかしがりながら「ホントに恥ずかしい!」と顔を真っ赤にさせる様子が描かれる。さらに飛っ子を装着させ、ロケ弁屋の配達業務に従事させるなど、極度の無茶振りが続く。真面目なシーンの撮影中にオマ○コを責められたり、ADのチ○ポをしゃぶらせるなど、監督の暴走が止まらない。結局、予告なしの中出しSEXでドッキリを越えた衝撃のラストを迎える。

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レビュー

平均評価 4.6点 全5件
けっこうよかった。 波多野結衣が自然体で出演しているのがとても良いです。彼女のムチムチとした体型が引き出されていて、とても魅力的です。全体的な演出は軽やかで、ノリも良さそうに感じました。バラエティのような構成で、カメラワークも上手く使い、彼女の全身が映るシーンがとても多く、見応えがありました。波多野結衣の性格の良さも感じられて、とても良い印象を受けました。個人的には小ヒットがいくつかあり、全体的に満足してしまったので、星5つに決めました。 ホント輝きが落ちない波多野さん 彼女の作品はいつも予想外の流れでもしっかり乗り切る力強さが魅力で、最近久しぶりに観てみたけど、やっぱり彼女の存在感には勝てないなと感じました。特に髪を短くした波多野結衣ちゃんは、以前よりも可愛らしさが増していて、スタイルもとても似合っているように思います。エロティシズムだけでなく、ストーリーやキャラクターとの関わり方がしっかりしている人には、ぜひおすすめしたいです。特にロケーションでの弁当を宅配してくれるお兄さんとのシーンは、ちょっとしたギャグがうまく織り込まれていて、思わず笑ってしまいました。全体的にバランスが取れていて、見終わった後も満足感がある作品でした。 波多野さんの人の良さが垣間見えます 1. ロケーションのスタジオを誤ってしまい、熟年女優の前で森林原人とプレイするという珍しい展開。意外性と笑いが絶妙で、視聴者を楽しませてくれます。 2. シャワー後にピンクローターをそのままにし、スケスケの体操着姿で弁当を注文しながらカメラの前で撮影するシーンは、エロさとユーモアが混ざり合って非常に印象的です。 3. 某数字がついたアイドルグループのハレンチ動画のように宣伝VTRを撮るというアイデアは、実に斬新で、ファンの興味を引く仕掛けが満載です。 4. オナニーをした後、フェラをしたところに突然船橋のトニーさんに入れ替わるという演出は、予想外の展開が魅力で、視聴者を驚かせてくれます。 5. 監督とハメていたところにコンドームが突然消え、生中出しに突入するという展開は、緊張感とエロさが融合し、非常にエキサイティングなシーンです。 全体的に、ユーモアとエロティシズムのバランスが良いため、視聴者を楽しませてくれます。内容の濃さと独創性から、シリーズ化を期待する作品です。 波多野結衣!反則ですよ… タレントや女優の数は多いけれど、本当にすべての面で完璧な人ってどれだけいるだろうか。芸能人は顔や服を着た姿しか見せてくれないし、その他の部分がどうなのかは、誰にも分からない。ただ、Hに興味がある男にとっては、その全てが見られるのは特別なことだ。そんな中、波多野結衣は本当に素晴らしい存在だ。顔は美しすぎて目を奪われ、スタイルも完璧で、美巨乳も形の良い上向きの尻も、どれをとっても見事。こんな美しさを持つ女性と関わる男優は、間違いなく幸せ者だ。本作では、ボブショートスタイルの波多野結衣が登場し、その変身は意外にもとても似合っている。長い髪の時代も好きだったけど、ショートにしたことでまた違った魅力が引き出されている。特に騎乗位の姿も見事だが、バックのアングルは圧倒的な美しさで、見る人を釘付けにする。今や世界中で知られる超大物女優である彼女だが、こんなセックスが見られるだけで、この時代に生まれたことが何より幸せだと感じてしまう。本当に抜ける女、波多野結衣だ。ヤリたい! むちゃブリ? 最初の熟女優とのシーンでは、カラミが先輩に対する敬意や遠慮からかなり恥ずかしそうだったように思えた。でもその後の展開は、まるで「むちゃブリ」って感じもしなかったな。ハタちゃんが言う「チョロい仕事」って感じだったわ。全体的に見ては面白かったけど、AVとしての完成度はちょっと物足りないかも。ハタちゃんファン以外にはあまりお薦めできないかな。逆に、ハタちゃんファンなら見る価値はあると思う。もしも柊炎舞監督が本当に「むちゃブリ」を描きたかったのなら、もっと本格的な表現で撮って欲しかったな。ちょっと残念だったわ。

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