CMN-012
倒錯医療 鼻肛汁ナース 雪乃みお

配信サイト:

作品詳細

品番
CMN-012
FANZA
51cmn012
DUGA
cinemagic2-0155
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
シリーズ
鼻肛汁ナース
発売日
2008-08-01
出演者

作品説明

深夜の診察室で行われる異様で淫靡な痴療。M女・みおは快楽に浸かりながらもたもたと乱れ悶え、その体は病室や手術室、廊下など、どこであろうと人目を気にせず放埒。肛門は大腸を揺るがすほどの大量の浣腸液でヒクヒクと震え、決壊寸前の状態に。妖しくも快楽に満ちた空間で、彼女の体は限界に近づく。

レビュー

平均評価 2点 全5件
医療プレイにこだわりすぎ? 地方の素人M女が上京して撮影に参加したという雰囲気が伝わってきて、リアルな現場感が感じられる。女優さんは色白で寡黙で、目を伏せるような表情が印象的。顔立ちも目立った美人ではないが、清楚さとふっくらとした頬が相まって、どこか優しい印象を与えてくれる。 私服からナース服への着替えシーンでは、着替えるだけで体が小刻みに震え、息遣いも荒くなる様子がリアルで、見応えがある。咳き込みながらの鼻洗浄プレイは珍しく、鼻フックされた際のイラマシーンも「フガフガ」という甘い吐息が印象的で、演出の工夫が光る部分だ。 しかし、その後の展開は物足りない。演出者が自分の好みの画面を撮りたかっただけというような、あまり脚本に深みがないシーンが続く。夕日をバックにした浣腸プレイや、手術着を着た上で行われるセックス、そして最後には裸でのセックスをカットインさせるという、少し無理やりな編集が目立つ。全体的に流れが緩んでおり、盛り上がりに欠ける。 女優さんの反応は大人しめだが、もう少し責め方や演出の工夫があれば、もっと魅力的に仕上がっていたかもしれない。逆に言えば、演出が変な小細工しすぎているようにも思える。もっとシンプルに、リアルな現場感を大切にした方がよかったのでは、と感じた。 期待しすぎたか・・・ タイトル通りの鼻に水を通すプレイは、かなり緊張感のある演出で、ちょっと見づらい感じがしました。何となく不安な空気が漂っており、視聴していて少し気まずかったですね。全体的に見所が少なく、面白さを感じられず、残念でした。もっと工夫があれば、もっと楽しめる作品になっていたと思います。 タイトル負けだ この作品では、鼻を責めるシーンで最初からインパクトがありました。しかし、その後の展開が少し物足りなかったように感じました。手術着が登場するシーンは演出として注目されるべきだったものの、それも含めて全体の演出がSEXシーンに偏りすぎているように思えます。せっかく電極責めという特徴的な要素を取り入れたのなら、縛りやゴム管など、より幅広い表現を交えてもよかったかもしれません。全体的に撮影者の自己満足感が強かったように感じられ、多少の工夫が欲しかったです。今後の作品には期待しています。 SM度ゼロ。 女優の演技はなかなか悪くないけど、マスク越しのキスシーンはちょっと物足りない感じ。また、ストーリーの設定が少しわかりにくいところもある。医療関係の描写はあまり好きではないので、それよりももっとエロティックな演出をして欲しかった。絡み方も全体的にノーマルで、ちょっと物足りなかったかな。 ただのプレイ M女がコスプレをしながらプレイを受けるという構成の作品です。全体的な見どころは少なく、絡みもそれほど深くはありませんし、プレイの質も平均的といった感じです。特に鼻から水を流すシーンは、鼻水が出ていて、単純に不快感を覚える場面もありました。ナースという役柄でも、実際の衣装を着ているだけなので、特別な演出や演出力は感じられません。シナリオ自体がほぼないため、期待して見るのはやめましょう。内容的には平凡な作品と言えるでしょう。

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