3DSVR-0562
【VR】人間家具VR※女の人格無視。朝は女椅子に座り女の口をグラスにして優雅に食事。メイドの母乳を飲み、尿を催したら女便器の口に、勃起したら女の身体で性欲処理。夜は裸体布団の上で高級メイドと性交で大満足。【こんなVRが見たい!祭 2019年】 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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作品詳細

作品説明

女の人格を一切排除した衝撃的なVR体験がここに!人間としての意識を失い、ただの家具として存在する女体たちが、貴方の命令に従って奉仕を始めます。テーブルや椅子、トイレなど、さまざまな家具として姿を変えて、マン汁を垂らしながらも、貴方の手に任されるのを心から楽しみにしています。そしてラストには、数人の女体で出来た肉布団の上に乗り、その上から超高級メイドに性的な処理を受けるという、究極の体験が待っています。すべてが肌色で描かれたこの光景に、貴方は最後まで興奮を抑えられるでしょうか?(サンプル動画チェック)

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レビュー

平均評価 2.8点 全11件
これはひどい 過去の作品では、人間の姿をした娘にイタズラをするような展開が主流だったが、今回の作品はまったく異なる構成になっている。後ろでずっと映っているのは、無反応なマグロの群れだけで、それ以上の演出はない。一応飲尿係として頑張っているキャラクターもいるが、絡みはメイドの一人だけ。この作品を購入する層が、可愛いメイドが普通に反応してくれるような物を求めているとは思えない。むしろ、過去作のファンが求めているのは、家具になりきって無反応を貫く姿に興奮するような演出だったのだろう。しかし、今回の作品にはそのような場面は一切存在しない。繰り返すが、後ろに映っているのはただのマグロの群れだけで、それ以上の内容は見当たらない。このような作品を買うよりも、可愛いメイドがしっかりとした反応を見せてくれる普通のメイド物を購入する方が、断然おすすめだ。 せめるな~さすがSOD!! 「人間家具VR」ってタイトル、ちょっと意外だけど面白そうに思えたわ。江戸川乱歩の小説や、家畜人ヤプーみたいな発想がちょっと浮かぶ感じで、ちょっとユニークなアイデアだよね。発想は確かに面白いけど、全体的な構成がちょっと物足りないなと感じたわ。後半はメイドちゃんとのラブラブなエッチシーンに突っ込んでしまい、最初の「家具」というコンセプトが薄れてしまったのがちょっと残念。家具だから動けないし、表情もないのだけど、最初のインパクトは確かにあって、それだけでも面白かったのよね。もっと工夫があれば、もっと楽しめた気がするわ。個人的には、家具ちゃんたちが最初はなりきろうとして頑張っているけど、だんだんあきてきたり、眠くなったり、なんでこんなことしているんだろうと疑問に思ったりする表情が面白くて、それがすごく好きだったの。短い時間でも、それぞれの家具ちゃんとのエピソードを少しずつ掘り下げてくれたら、もっと楽しめる気がするわ。女優さんたちもちょっとかわいそうだったな~。 母乳シーン 地雷感がかなり強く、レンタルで観たのが正解だったかもしれません。母乳シーンは特撮ではなく、リアルな母乳を浴びせるもので、たまにあるだけにちょっと衝撃がありました。VRでの母乳体験は初めてだったので、とても興奮しました。ただ、人間家具という設定についてはよく理解できず、少し戸惑った部分もありました。 面白い作品だけど、、、 人間家具が存在するファンタジー世界でメイドに奉仕するという設定の作品です。このユニークな世界観を受け入れるかで、作品への評価が大きく分かれると思います。自分としては、この世界観がとても面白く、楽しむことができました。特に人間家具の紹介シーンや実際に使われる場面は、非常に斬新で、これまで見たことのないアイデアだったので、大変面白かったです。また、メイドものとしての完成度も高く、ツボをしっかり押さえています。母乳プレイが登場した時は、予想外の展開で少し驚きながらも、とても興奮することができました。もっとその部分をアピールすれば、より多くの人に楽しんでもらえたのではないかと思います。 ただ、全3章ある中で、2章以降はメイドとのエッチが中心になり、人間家具が背景に退いてしまうことになります。さらに、メイドの一人がどこかに消えてしまうという展開も。これにより、最初に紹介された設定が活かされにくくなり、「せっかくの世界観を生かせていない」「どちらかというとどっちつかずの作品」と感じました。もっと人間家具を活かしたプレイやストーリー展開があれば、より完成度の高い作品になったのではないかと感じました。今後、この世界観をさらに深掘りしていったら、きっとより多くのファンを惹きつける作品になるでしょう。 微妙 物として扱う要素が少なすぎて、物足りない印象を受けた。ただ一人と関係を築いていて、それ以外の要素はあくまで飾りに過ぎない。ストーリーやキャラクターの深みが感じられず、全体としてバランスが取れていないように感じた。もっと物語や感情の描写が深まれば、より魅力的な作品になっていたはずだ。

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