SIVR-055
【VR】地下アイドル‘のぎほちゃん’個人撮影会VR きわどい衣装で羞恥心をくすぐりパンチラ接写&おっぱいポロリさせまくったら… 完全個室で僕にだけ絶対秘密の過激ファンサービス!! 乃木蛍

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作品詳細

作品説明

乃木蛍ちゃんがアイドルヲタクとして活躍していたが、突然の地下アイドルデビューに!個人撮影会では太ももやパンチラが目を引くが、それだけでは物足りず、キワドイ水着を用意してハミ出しや陰毛、乳首ポロリを披露!「恥ずかしい…なんかエッチな気分になっちゃったじゃないですかぁ~」と素直に感情を表現。恋愛を我慢してきた分、抑えきれない性欲が爆発し、止められないほどエッチな展開へと!ファンの皆様にはごめんなさい…。

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レビュー

平均評価 4.1点 全29件
ファンサービスが過ぎますよ! 乃木蛍さんのVR作品の第二弾ですね。前作のメイド系とは一転、まったく違うシチュエーションが展開されていて、かなりの差別化が図られています。VR作品としてのリアルさを追求するという点では、彼女の造詣が深い地下アイドルやVRジャンルに精通していることが、没頭できる要因となっています。特に、VRという形式だからこそ、リアルな体験を求めるユーザーには非常に魅力的な作品だと感じました。 最初のチャプターは撮影会から始まり、それもかなりエロティックな内容です。おそらく多くの男性が一度は妄想したようなシチュエーションで、彼女が持ってきた衣装を着てもらうという流れも、撮影会らしくて自然です。そして、撮影者から渡される水着はとんでもないもので、すぐに乳がはみ出てしまうほどです。多少照れながらも、特に気にする様子はなく、ただ受け入れる姿勢が印象的でした。おしりも同様にはみ出し、触られても多少の注意だけで済む様子から、彼女がかなりリラックスしているのが伝わってきます。この時点で撮影者は調子に乗るのも自然で、背後から肉棒を押し当てるという行為も、彼女にとってはもう慣れたもののように感じます。そして、彼女がその行為を喜ぶ様子が、撮影者に「勝ったな」と思わせるポイントにもなります。 第二チャプターではキスまでされて、要求に応えていく姿が見られます。こちらが乳首をなめても、おっぱいを揉んでも咎められません。更に、ちんこをさらけ出しても「みんなやってる」ということで、彼女も納得して頑張って舐め始めます。そして、パイズリまで行ってしまうのですが、彼女がこれまでパイズリをしたことはないということがリアルな要素として挿入されていて、なんか興奮しました。彼女が撮影の現場で初めてそれを体験しているという設定が、作品のリアルさを高めているように思います。 チャプター3では後日、合同撮影会から個撮へと移り、撮影会の雰囲気をそのままにしながらも、よりイチャイチャな展開になります。オイルを使ったパイズリでさらに興奮度が高まり、お互いの気持ちがどんどん高まっていきます。 チャプター4では遂に挿入が行われ、騎乗位やバックの騎乗位、そして対面座位など、様々な体位が展開されます。顔が非常に近い体位で、下を向けばおっぱい、さらに下を向けば繋がっている部分が見えるという、VR作品では非常に理想的な体位です。この体位が最強だと感じたのも、そのリアルさと臨場感にあります。その後、伝統的な背面座位や正常位へと移行し、正常位での挿入は、彼女が気持ちよさそうで、とても良い演出だと思いました。フィニッシュは胸へと出して終わり、エンディングではまた撮影会に来る約束をするという終わり方で、ユーザーの興味を引く演出となっています。ただ、その約束を断る人はいるのでしょうか?(反語的表現) レビューまだないので 見かけはそれほど目を引くものではありませんでしたが、中身はとても満足しました。フェラやパイズリのシーンでは、チンポジの描写が非常にリアルで、とても引き込まれました。サイズ感も適度で、見た目以上にクオリティが高いです。画質もしっかりしており、細かい表情や動きが伝わってきます。女優の表現も自然で、全体的にバランスが取れていて、見ているのが実際の現場のようでした。監督がコアラさんだと聞いて安心しました。どのシーンも外れがなく、一貫性があって、非常に満足しました。これからもチェックしていきたい作品です。 良作 VR作品の中でも最もリアルに感じられた作品でした。パンストの網の質感や透け感まで非常に細かく再現されていて、パンストフェチの方にはたまらない内容です。特にCh3では多少小人化された描写がありましたが、その後のCH4では普通の体型に戻り、全体的な演出がスムーズで気持ちよく見終わりました。 蕩けるボイスとアイドル衣装で萌え殺されるw 乃木蛍ちゃんのVR作品、2回目の登場に感謝です~( ´ ▽ ` ) 詳しいレビューは他のユーザーさんが書かれているので、ここでは自分の感想を述べます。 画質やカメラワーク、そして女優さんの演技はとても◎で、リアルに近い感じがしました。 フェラやパイズリを間近で見たいという人には特にオススメです。 ストーリーの流れもとても良いですね。最初はカメラ撮影から始まり、衣装を着せられて徐々にエッチな要求に応えていくという構成で、自然な展開でした。 part1・2ではパイズリ発射で終わっていたのが、part3・4ではしっかり挿入してもらい、より親密な雰囲気を作り出してくれました。 顔舐めも多かったですし、両パートともパイズリが含まれており、part3からはオイル塗れも可能になるなど、演出も充実しています。 ただ、ベロチューがもう少し欲しかったなと感じましたけど、そこまで求めすぎたらかなわないかなと思っています。 衣装も3パターンあり、どれもとてもかわいくて目を奪われました。 そして乃木蛍ちゃんの萌えボイスが本当に魅力的です。あの声で隠語を囁かれたり、喘ぐ声を上げてくれたりと、演技も初回よりさらに上手くなっていて、感動しました。 大満足の内容でした!S1として坂道みるさんさんの作品に続くVR作品ですが、こちらも大満足です。 ここ最近のS1の作品はしっかりとしたクオリティで、今後も期待できると思います! リアリティの突き詰めと都合が中途半端だったのが残念 乃木蛍さんの表現がとても上手になっていて、以前の作品と比べて表情や雰囲気が一段と引き締まっていたのが印象的でした。特に「地下アイドル」というタイトルですが、内容からするとむしろ「コスプレ(撮影会)アイドル」の設定の方が自然で、違和感を感じさせませんでした。また、アイドルとしての魅力が押し付けがましくなく、個人的に好きなタイプの演出だなと感じました。 個人撮影会VRという形式からくるカメラ視点が大半を占めていて、撮影時の視点がリアルに感じられました。ただし、序盤の長めのレンズが映り込むシーンがあり、それが結構邪魔で、演出的にも少し不自然に感じました。特に制服姿の乃木蛍さんを、もう少し自然に見せてくれたら、より気持ちよく観れただろうなと感じました。 「過激ファンサービス」というジャンルで、よく分からないことを理由に色々な演出をされているようにも思えましたが、それもまた作品の特徴の一つとして受け入れました。本編-2と-4の終わり方がビジネスライクで、特に本編-4はファンタジーとしての演出が少しだけ物足りなかった気がしました。もう少し大胆な演出や表現があれば、さらに気持ちよく終わっていただけたかなと感じました。 全体的には多少の粗はあるものの、とてもよく出来た作品です。ただ、抜き素材としての魅力が弱いというか、お客さんが詰まっていて延長できないという点が少し残念でした。このコスプレで最後まで結末を出さないのは、ちょっと勿体ないなと感じました。トータルで見ると、VR前作と比べて内容に大きな変化はなく、どこか物足りなさを感じることもありました。

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