RWRK-086
超絶頂オマンコ拷問ライブ いいとこどり nao.

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作品詳細

品番
RWRK-086
FANZA
172real086
発売日
2006-12-08
出演者

作品説明

三上翔子が出演するレズ調教作品「nao.」では、ナメだるまの責めが最大の見どころ!新兵器「ボンレスバイブ2005」が容赦なく投入され、その巨大さに「熱い!熱い!」と悶絶する姿が描かれる。あまりの快感に「おしっこ行きたい!」と放尿を志願するシーンも収録され、本人が初めてという気持ちを語る場面も。SM調教では「痛いってば!」と強気だった彼女も、状況に押しつぶされ「どうしてこんな目にあわされるの?」と涙を流す様子が描かれる。

nao.の他の作品

レビュー

平均評価 2.2点 全5件
宣伝用DVD 確かに「いいとこどり」にはちょっと語弊がある気がする。最初の数分は他のDVDの宣伝が延々と流れ、途中で飛ばすしかなかった。結局、本編は2話しかなくて、終わるとまた別のDVDの宣伝が続く。全体の半分以上が宣伝で構成されているような感覚だった。借り放題のレンタルなら我慢できるけど、もし購入してしまったら、かなりイライラするだろう。ただ、naoちゃんのスレンダーボディがとても気に入ったので、そこを考慮して2点で評価しました。 見応え十分 可愛いし、華奢なnao.ちゃんがガチで責め続けられている姿は、かわいそうでもあり、被虐的な快感を刺激する。特に最後のSMシーンは強烈で、多少はやめたほうが良いような気もするが、全体的にとても引き込まれる。 悪いとこどり とにかくシーンが短すぎて物足りなかった。抜けるシーンはまったく見られず、全体的なテンポも速く、どこか物足りなさを感じた。むしろ、悶える表情がリアルで、それだけで印象に残った。ただ、その表情から「拷問」という印象を受けるには少し物足りなかった。全体的に製作者の思いが強すぎて、視聴者に余韻や深みを感じさせる余地が少なかった。もっとバランスよく表現できればよかったと思う。 最悪 nao.と三上の出演が謳われていたが、実際には三上は出演しておらず、期待はずれの結果となった。レズビアン要素が強調されていたが、実際にはそれが全く感じられず、だまされた気分になった。男優の山下清は禿頭でステテコ姿で登場し、見た目がかなり不快だった。監督の表現力や選角に疑問を感じる。nao.の演技は誠実だったが、全体的な演出や脚本が非常に物足りなかった。ロウソクやムチのファンでも満足できる内容ではなかった。男優のパフォーマンスが全体的に最低で、特に禿げた体型の出演者が登場した後は早送りで終わってしまった。終盤の30分ほどはCMが続くだけで、全体的に非常に不満な作品だった。 なんだかなあ 女優が好きで借りたけど、実際にはイケる場面が少なく、ちょっとガッカリした。期待していたより内容が物足りなくて、全体的に物語の展開も薄くて、あまり楽しめなかった。

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