HODV-21126
川上ゆうをAVアイドルにプロデュース!

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作品詳細

品番
HODV-21126
FANZA
41hodv021126
MGS
002HODV-21126
メーカー
h.m.p
レーベル
h.m.p
発売日
2015-12-04
出演者

作品説明

人気女優の川上ゆうが、ポップでキュートなAVアイドルとしてデビュー!頑張り屋のゆうたむがNo.1AVアイドルを目指してがんばる姿が描かれます。エロサービスが満載の丁寧なおもてなしSEXや、ド痴女的な責めプレイが魅力。ファンへのサービスも豪華で、その魅力に心奪われてしまいます。しかし、彼女の内面には隠された試練が。深層心理を追いかける精神崩壊オナニーと、過激な犯されセックスが描かれる中、ゆうたむのキャラクターが次第に崩れていき、遂にキャラ崩壊するのか?その展開に注目!

川上ゆうの他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全5件
ロリと痴女 そして素の川上ゆう 単なるアイドル企画と侮るなかれ! 最初は、少女の面影が残る川上ゆうならではのアイドル企画として期待していたのですが、意外と深みのあるドキュメント作品だったことに驚きました。真咲監督の目には、どこか他の作品とは違う鋭さを感じました。 作品の構成は、第1章から第3章までは、典型的なアイドル企画としての内容で、時には痴女要素も垣間見える演出がされていました。特に第一章から第二章への変化は、とても印象的で、川上ゆうの成長や変貌を垣間見せてくれました。 第4章のお散歩では、学生時代の貴重なエピソードが語られ、彼女の過去に迫るような内容で、意外な一面が見られました。 第5章では、レッスン中に厳しい指導を受けるシーンが描かれており、彼女が自己を追い詰め、過去の自分を思い返しながら自慰行為を繰り返す様子が描かれます。そこからAV男優の吉村氏とのセックスシーンへと移り、M女としての姿が明らかになります。 第6章は、薄暗い部屋でのハンディーカメラでの撮影で、プライベートな雰囲気が漂っており、リアルで艶かしい描写が続きました。 このような内容は、可愛いアドル姿を求めるファンには少し刺激的かもしれませんが、川上ゆうの人間像を深く知りたいファンには、非常に見応えのある作品です。真咲監督の手腕と、川上ゆうの多面的な魅力が融合した、必見の1本です! 不愉快な作品 この作品は見るに耐えない内容で、非常に不愉快な思いをしました。監督の評価を上げているレビューもあるようですが、個人的には完全に理解できないほどに下手な演出だと思っています。見る価値は皆無です。☆一つでもつけてくれたら感謝します。 あと、最後のシーンで暗い部屋での絡みがあり、他のレビューではプライベートセックスとされているようですが、それって本当なんですか?カメラが回っているのなら、ゆうちゃんとしてもプロとしての意識で撮影しているはずですし、商業作品として販売している以上、プライベートセックスという表現は間違いですよね。敢えて言うなら、プライベート風の演出という感じでしょうか。勝手にプライベートと決めつけるのはやめてほしいです。 変なおじさんが出ていなければ… アイドルゆうたむの出演シーンはどこを見ても魅力的で、彼女の痴女な魅力がとても引き立っていて、新しい姿も見られるのでとても良い作品だと思いました。ただ、途中に登場する先生というキャラクターはちょっと気になりました。彼の存在意義がよく分からず、むしろ不快な気持ちになってしまいました。もっと別のアプローチで物語を進めてくれたら、もっと楽しめたかなと感じました。ただ、結末はハッピーエンドで、ゆうたむの笑顔が見られて安心しました。全体的には4つ星で、ちょっとした不満はあるものの、とても満足できる作品です。 監督の意図がわからない 川上ゆうの出演作の中で、彼女の原点に迫ろうとしている作品だという印象を受けた。ファンであれば興味を持ちたくなる内容だが、一般の視聴者でも興味深いテーマだろう。撮影段階では、川上自身がより深く語っていたのかもしれないが、編集の過程でその多くがカットされているように感じられる。それは監督の意図だったのだろうか、それとも川上自身の希望だったのだろうか、どちらとも分からない。しかし、完成した作品は逆に謎を深くしているような気がして仕方がない。ファンとしては、川上ゆうの本質に迫れる作品を期待していたが、結果としてそれは裏切られた。この作品は、川上ゆう出演作の中で初めて★3つという低い評価を受けているが、残念ながらおすすめできない作品である。 いい意味でぶっ飛んでる AVの演出が独特で、まるで頭のネジが外れたような不思議な世界観が好きです。そんな私が今回、川上ゆうさんを気になって見てみたのは、あくまで面白半分で。真咲監督の下で頑張っている新人アイドルとしての姿を、とても印象深く見せてくれました。 川上ゆうさんの演技は、どこかゆうたむの雰囲気を感じさせるところがあって、ヤケクソ感や振り切ったような表現がとても魅力的でした。その演出が、まるで別のキャラクターとしての存在感を放っているように感じられ、それがまた面白くて仕方なかったです。 特に絡みのシーンでは、隠しきれずに現れる川上さんの姿が、現場の裏側を覗き見たいという私の願望にすごく合っていて、とても嬉しかったです。カットと声がかかると一瞬で元の明るい笑顔に戻るところも、まるでライブのステージのような雰囲気を演出してくれていました。 川上ゆうさんの女優としてのスイッチのONとOFFの切り替えは、本当に素晴らしいです。SもMもできるし、芯が強く、どこか大人びた雰囲気を感じさせます。きっと沢山の経験や困難を乗り越えてきたからこそ、今の姿があるんだろうなと、彼女のすごさに感動しました。 ただ、第5章のアイドルレッスンの部分は、監督の意図がよく分からないままに、ただのイジメに感じてしまったんです。何が目的だったのか、私には理解できないまま、見ていてとても不愉快でした。ただのプレイとして捉えても、なんだか意味がなくて、見ていて痛々しかったです。 泣き顔のシーンが入っていたのかなと感じましたが、なんかまた同じような演出かと、監督のスタイルがちょっと疑問に思ってしまいました。それも含めて、前半のコスプレ系の演出は好みが分かれる部分ではあると思います。 最後のプライベート(風)ハメ撮りで、まるで戦略的に巻き返そうとしているような気がして、私はその通りに最後まで持っていかれてしまいました。でも、その結果として、やっと等身大の川上ゆうさんが登場し、彼女がアイドルとして気になっていた、若い格好に合わないココアベージュ色のネイルが、今や黒のワンピースにシックにまとまって、大人の女性としての魅力を放ちました。ああ、やっぱりこれだよな、と、なんだかスッキリした気持ちになりました。 前半のコスプレ系の演出は好みが分かれるかもしれませんが、第5章さえなければ、星4つをつけても良さそうでした。ただ、第5章が入っていることで、私の評価は大幅に下がってしまいました。この章だけで、星マイナス53万って感じで、フリーザもびっくりです。

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