DVDES-534
BBS投稿シナリオ 二人の生徒会長 女子校生レズバトル 橘ひなたVSあずみ恋

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作品詳細

品番
DVDES-534
FANZA
1dvdes00534
DUGA
deeps-0701
メーカー
ディープス
レーベル
DEEP’S
監督
発売日
2012-08-05

作品説明

合併してできた春の女子校で、二つの学校の生徒会長である北条アリス(あずみ恋)と南条アリス(橘ひなた)が対立する。二人はどちらも文武両道で容姿端麗で、名前も同じアリスという点で不思議と似ているが、互いに強い憎悪を抱いていた。新設された学校のトップを巡り、本物のアリスを決めるため、若々しい姿をさらけ出すことで勝ちを争う。美少女たちが優等生としての矜持を越えて、真のアリスを争うレズバトルが繰り広げられる。

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レビュー

平均評価 3.3点 全4件
愛は無し 作品は道具を使わないという点が特徴ですが、個人的にレズビアン作品で大切な要素である可愛さ、巧さ、優しさを感じることができませんでした。 まず、可愛さや美しさについてですが、キャストのルックス自体は悪くはないものの、作品の中でその魅力が十分に引き出されていませんでした。 巧さに関しては、彼女たちが持つ本来の技術や表現力が、脚本のバトル要素によって台無しに感じられました。 優しさという点では、口では喧嘩しているものの、心の奥ではお互いを認め合い、好感を持っているというツンデレ的な要素を感じたのですが、エンディングに至っては純粋に互いを嫌っているように見え、罵り合いながらのイカセバトルという印象を受けました。 レビューでは高評価がついているようですが、それは個人的な好みの違いなのかもしれません。 この作品は、相手に対する愛や温かさが求められるタイプには向いていないと感じ、自分の好みを再認識するきっかけになりました。 最後のシーン バトルが終了し、橘ひなたが敗北した後の展開はとても印象深かったです。その時の感情の描写が丁寧で、キャラクターの内面に迫るようなシーンになっていました。敗北という結果に向き合う彼女の姿は、見る人を思わず胸を打つものがありました。 DEEP'Sのレズバトル作品です! 橘ひなたさんとあずみ恋さんという2人の美女が、女子高生として登場し、お互いをイカセ合うという内容の作品です。シナリオの雰囲気はしっかりと描かれており、ストーリーの流れがスムーズで、観る人を引きつける演出となっています。 CAP監督作品ということで、やはり一方向からの撮影が主なスタイルで、それに合わせて女優たちが演技を披露しています。その結果、臨場感が多少薄れてしまう部分もありますが、それでも作品の魅力は十分に伝わってくるものとなっています。 絡みの内容は、過去の作品と同様の展開が続いており、ファンに人気があるような「演技攻め合い」のシーンも取り入れられています。それらは、ファンには嬉しいポイントとなるでしょう。 タイトルに「ファンシナリオ作品」という表現があるものの、4つのシーンの台詞はほぼ同じ内容で、繰り返しを感じる部分もあります。特に「感じてない!」という台詞はCAPシリーズの定番として、ここでも登場します。それ以外の台詞の工夫やムードの演出は、もう少し工夫があればさらに魅力的になるかもしれません。 しかし、DEEPSならではのレズバトルのエスプリが感じられ、シリーズに詳しいファンにとっては絶対に見たい作品です。貝合わせシーンも増えているので、それもポイントとなっています。 全編バトルで、普通のレズシーンは、ありません。 レズのシーンはほぼすべてがバトル形式で展開されており、日常的なレズ風俗のようなシーンはほとんど見かけません。この作品は、あくまで戦闘や対決を軸にしたレズコンテンツであり、一般的なレズファンが求めるようなラブシーンや恋愛要素は含まれていません。そのため、ジャンルに合った期待を持ちながら視聴する必要があります。全体を通して、攻撃的で張り詰めた展開が続き、緊張感のある演出が特徴です。そういった点からすると、特定の層には非常に魅力的な作品と言えるでしょう。

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