KRFV-013
僕と立花里子とニューハーフ 女同士の嫉妬?密室劇場、世にも奇妙な三角関係。 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

動画サムネイル

A.出演している女優の名前は、月野姫 です。

配信サイト:

作品詳細

品番
KRFV-013
FANZA
krfv013
メーカー
カルマ
レーベル
卍GROUP
発売日
2006-12-13
出演者
ジャンル

作品説明

シリーズ第3作となる今回は、真打として登場する「立花里子」が注目です!彼女はオトコもオンナも思いのほかSな性格で、これまでに何度も責めてきた経歴を持ち、今回のニューハーフへのアプローチはまさに夢のような共演と言えるでしょう。新たな展開が期待できる一作です。

レビュー

平均評価 3.8点 全5件
リコピンが可愛いので満点 最初は立花里子と彼氏のラブラブなSEXシーンから始まるが、彼女の出演作ではこのような展開は珍しい。月野姫は見た目は綺麗だが、ちょっと男顔で、大衆演劇の若手座長のような雰囲気があるため、立花里子の可愛さが際立つ。3Pシーンでは彼氏が立花と月野の両方に挿入するだけで、立花と月野のカラミが全く描かれていないのが少し残念だ。特に月野の尻のブツブツが気になる。もう少しその部分を整えてくれたら、より楽しめたかもしれない。 いまひとつ メインキャラクターとして立花がしっかりと描かれており、その魅力が十分に感じられた。一方で月野姫の描写はやや薄く、彼女の実力や個性が十分に活かされていないように感じた。全体的には立花を中心に展開が進んでおり、彼女の存在感が際立つ作品だと言える。 盛り上がらない 月野姫と立花理子の共演は、どちらも個性豊かで魅力的で、とてもオーラが強く、見ていて引き込まれた。特に二人の Chemistry は素晴らしく、映画のような感覚で楽しめた。しかし、主人公の「僕」の描写は、どこかシロウトっぽくて、役に足らないと感じた。特にセックスシーンでは、月野姫が常に不機嫌そうに見えるので、雰囲気や感情の伝わり方がいまいちで、全体的に物語の深みに欠ける気がした。 毎度 このシリーズは本当に毎回同じようなストーリーを繰り返しているので、あまり工夫が感じられず、なんだかなぁと感じました。毎回同じ展開で、新しい要素が加わらないので、面白さに欠ける部分があります。もう少しバリエーションがあると、もっと楽しめるような気がします。 シーメールものは一度、見て … 理子が出演しているので、見ることにしたけど、最初の10分くらいは気持ち悪くて見れなかった。その後は諦めて見なかったけど、まあ仕方ないかな。動画の画質は3000Kbpsで、思ったよりイマイチで、モザイクはまあまあだった。 (1)勇馬と理子のシーンは、イチャイチャからパコパコへと展開。理子の上半身が薄いせいか、バスト83cmでも結構大きく見える。騎乗位での腰振りは、とても見事で、実にエロい演出だった。 (2)勇馬と月野姫のシーンでは、顔も脚も綺麗で、声も上手い。ただ、尻の描写がちょっと汚いなと感じた。でも、倒錯の世界だから仕方ないよね。69ポーズでの舌の絡み合いは、とてもエロく、興味深かった。 (3)月野姫と理子が乳繰り合っているところに、突然勇馬が参戦。姫と理子に大活躍する姿は、意外と面白かった。三人の絡み合いが、ちょっとしたドラマチックさを感じさせる。 シーメール系の作品は、やっぱり気持ち悪いな。でも理子の出演で、ちょっとだけ楽しめたので、2点オマケとして「5」点をつけることにした。

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