JRZD-407
初撮り人妻ドキュメント 吉川雅子

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配信サイト:

作品詳細

品番
JRZD-407
FANZA
h_086jrzd00407
レーベル
聚楽
監督
発売日
2013-09-26
出演者

作品説明

47歳の吉川雅子さんが今回の主人公です。ご主人は仕事に忙しく、セックスへの興味も薄いとのことで、家に一人で過ごす日々が寂しくなっているのだそう。そんな彼女が友人から人妻風俗の存在を知るきっかけとなる。撮影当日、なかなか服を脱ぐことに迷いを感じるが、優しくて温かみのある愛撫とチンポの前で、少しずつ心を開いていく。その結果、思いがけず感極まって涙を流してしまうというハプニングが起こる。そんな彼女が果たしてどう行動するのか、その決断に注目です。

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
挿入の恐怖に耐えて主婦が得た底なしの快楽 47歳の地味な主婦、吉川雅子。夫婦関係に不満を抱えながらも、風俗でバイトする友達の話を聞き、出演を決めた。彼女は恥ずかしそうに、まるで叔母さんといった感じの洋服をソファーの陰で脱いでいく姿がとても印象的だった。ブラを外され、乳首を揉まれながら接吻される中で、予期せぬセックスへと進んでいく。濡れ始めた白いパンティを素直に脱がされ、『すっごい綺麗』と煽られながら股を開き、外性器を晒す。陰核を舐められ、淫肉を吸われ、中指で膣を掻き回されていく様子は、まさにエロティックな光景だった。キッチンで薄桜色のパンティを着たままエプロンを着け、若い男優の要望に従ってフェラチオを披露。口内で射精され、白いレースのブラ&ショーツでオナニーを披露する姿も素晴らしかった。ローターで嗚咽を引き出し、オーガズムに至るシーンは、まるで映画のような演出だった。お風呂ではシャボンで洗いながら男優との距離が縮まり、ベッドへ移動して本格的なセックスへ。久々のセックスに恥ずかしがりながらも、淡紅藤のパンティを着けて男の愛撫に全身を委ねる姿は、とても魅力的だった。巨根を必死にしゃぶり、恐る恐る股を開き、膣への挿入を試みるも泣き出し中断。再トライで覚悟を決めた表情がとても良い。ゆっくり挿入され、膣がいっぱいになり、淫液の助けを借りて抽送が始められる。じっと耐えているうちに快感がこみあげてきて、乳首が勃起し、上体がエビゾリになる。体位を変えながら喘いだり、抽送がスムーズになり、快感が高まり、自らも腰を振って快感の坩堝に落ち込んでぐったりとなる。最後のシーンの盛り上がりに魅了され、星5。 純情熟女のエロ肢体 47歳のスレンダーで美人な主婦。下着はすべて白で、手足や指には色マニキュアも使われておらず、話し方や仕草、喘ぎ声なども含めて、羞恥心が溢れ、まるで素人の奥さんといった感じがして、非常に新鮮だった。恥ずかしがりや抵抗感がありながらも、男優のリードでメニューをこなしていく様子は、とてもリアルでド素人的だった。挿入途中で泣き出して中断し、落ち着いて再開する流れも、とても自然で良かった。喘ぎ声や悶え声も生々しく、近所の叔母さんが犯されているような感覚にさせられ、ビンビンと感じた。中出しされたのもわからないような半失神状態の終わりには、エロさが過ぎてたまらない。自分の好きな足裏舐めも、ドアップを含め2回もあり、大興奮した。47歳の純情な奥さんとして、とても気になり、非常に良かった。 女優は綺麗だがカメラワークが悪い 視聴感覚としては、上半身だけの撮影や斜めからのカメラワークが多いのが、昔のAVのような雰囲気で、イライラする場面が多かった。撮影スタイルが、一部の作品に見られる古風なカメラーワークで、現代の感覚に合わない場面がいくつかあった。しかし、全体を通してのストーリーやキャラクターの描写はしっかりしており、演出もそれなりに工夫されていた。ただ、カメラワークのせいで、一部のシーンが見づらく感じられることもあった。その点を改善できれば、より多くの人に楽しんでいただける作品になるだろう。

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