RCD-31
五十路 西木かつの

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作品詳細

品番
RCD-31
FANZA
17rc31
メーカー
ルビー
レーベル
RUBY Classic
シリーズ
五十路
発売日
2005-10-05

作品説明

熟女の魅力が凝縮された、妖艶で濃厚な体験を。若い娘のようなハリは失われたものの、年輪を重ねた身体からは、不気味かつ誘惑的なフェロモンが漂います。艶めかしい表情と、深みのある肌の感触が、まるで夢のような感覚を呼び起こします。その豊かで深みのある体験を、ゆっくりと堪能してみてください。

レビュー

平均評価 3.3点 全3件
普通だったと思う。 50歳の目には、「あんなものかな」という感覚で見るようになった。全体的に盛り上がりが少なく、始まりから終わりまでが非常に平凡だった。特に印象に残るシーンや演出もなく、どこか物足りなさを感じた。 佳作:懐かしさだけではない 2005年の古い作品だが、西本かつの50歳設定という設定は実際には還暦を過ぎているだろう。浴衣を着せたようなスタイルで、アップにした髪が色っぽく、デビ夫人にそっくりな美人の姿が印象的だ。また、男優の花岡じったも若々しく、今から見てもスタイルが良い。 内容を期待せず、懐かしさから鑑賞したが、意外にも西本かつのの素の姿が垣間見れて、とても良い内容だった。どうでもいいインタビューの後、ベッドでの花岡との顔射セックスは、それまでの雰囲気とは違う濃密な時間を感じさせる。風呂場での逆ソーププレイから若手男優を潜望鏡フェラから手コキ射精するシーンは、今見てもエロさと演出の工夫が感じられる。 今のAVに比べると多少安直で雑な部分もあるが、それも含めてこの時代のAVの良さを再認識することができた。内容自体はそれほど期待していなかったが、意外にも楽しめる作品だった。 突きまくられ意識朦朧に 西本かつは、普通の母親というイメージがあるが、若い頃の花岡じったに責められ、何度もイカされ続ける場面が非常にエロティックだった。足袋を脱がされ、足指を舐められながら「Hです」と悶える姿から始まり、責めの連続が続く。その過程で「堕ちる」と連続して呟き、意識が曖昧になっていく様子は、女の目がイッテしまい、かなり感じた。終わった後も「機関銃みたい、鉄棒みたいだった、あんな人に初めて会った」という言葉で、すぐに起きられない女体の様子は、とても卑猥で、今でも記憶に残っている。

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