RBD-454
あなた、許して…。-さびしんぼう- 芦名未帆

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作品詳細

品番
RBD-454
FANZA
rbd00454
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2013-03-01
出演者

作品説明

里美は毎日のように夫と二人で過ごす平凡な生活を送っていた。そんなある日、公園で拾った携帯電話がきっかけとなり、隣の男と知り合うことになる。その男は田舎でリストラされ、上京してきてはいるものの、職に恵まれず、生活が苦しくなっていた。東京の都会に慣れる暇もなかった彼は、日々の暮らしに疲れ果てていた。そんな彼に里美は、どこかで見かけた彼女の姿に心を動かされ、温かく優しく接していく。里美の温かさに触れ、彼は少しずつ元気を取り戻し、新たな希望を抱けるようになった。

芦名未帆の他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全23件
芦名未帆さんの一番の武器は鼻にかかる喘ぎ声。 夫の目の前で見た作品がすごく良かったので、こちらも期待していたんですが、結果的に期待以上に楽しめました。内容的には、2時間のうちの約40分で終わってしまうとんでもない早さですが、背徳感は薄めの作品です。展開的には評価が高くない部分もあるんですが、それを上回るほどに未帆さんのエロエロな絡みが魅力的で、かなり引き込まれました。特にあの鼻にかかる喘ぎ声が印象的で、バックから疲れてたわわなおっぱいが揺れる様子が、思わず見入ってしまいました。それだけで最高にエロくて、本当にイチコロです。お隣さん同士の関係なので、旦那のニアミスがあればさらに良さそうでしたが、それでも全体的に非常にクオリティが高く、☆5つは間違いありません。これほどの秀作はなかなかありません。 清楚な若妻が醜男に白く輝く釣鐘型の乳房を捧げ堕ちていく… 夫と結婚したが、彼は自分に無関心で、孤独を感じながらもどこかで慰めを求めている。そんな中、隣家の男が自分の美しさを称え、孤独を打ち明けたことを知った。彼に心を寄せてしまうが、自分はまだ抵抗している。しかし、ある日、顔面に大量の体液が迸り、心が揺らぐ。その男の言葉が忘れられなくなり、自分は彼に縋ってしまう。 震える指で隣家の呼鈴を鳴らし、その呼びかけに応じた男の肉竿に唇を寄せ、優しく舐めしゃぶりながら体液を飲み干す。その快感に心が奪われ、何度も彼に訪れ、執拗に愛撫を受けながら喘ぎ、甘い声を上げる。自ら腰を振り、その快楽に溺れていってしまう。 繰り返し、隣家の男と交わり、快楽に浸る日々。愛しいと感じられるその男の肉棒に舌を絡め、愛を捧げる。妖しく腰を使い、その男の足指まで舐めしゃぶる。中はたまらないと懇願するが、大量の白濁が胎内で迸り、心身共に逝ってしまう。 今日も夫に嘘をついて、隣家へと向かう妻の姿。その孤独と欲求が、彼女を駆り立てている。 これぞ人妻のエロさ「あなた、許して」の真骨頂 「夫の目の前で」からかなり時間の経過が感じられる形で、芦名未帆が「あなた、許して」に登場する。ストーリーは、善良で優しい人妻が、隣人への思いやりから不倫に手を出すという、典型的な展開。冒頭のシーンでは、眼鏡をかけたロングスカート姿で登場し、田舎っ子的な人妻像を演出している。不倫を繰り返す中で、だんだんと美しさが増していき、その変化に注目が集まる。一見すると、こうした演出は成功しているようにも見えるが、芦名未帆という美人女優が登場する以上、ややわざとらしく映る部分もある。しかし、その演出への不満は、芦名未帆の魅力によって打ち消されてしまう。彼女の美しさは、肌の透け感や均整の取れた体型、そして恥じらいの中に秘めたエロさが魅力だ。中盤に吉村卓が「なんで、こんな所まで美しいんだ」とアナルを舐めるシーンは、まさにその姿を象徴している。シリーズの中でも群を抜く出来栄えで、見どころが満載。見逃すと損をする作品だ。 堕ちるのが早いかな 高評価で注目されていた作品だったので期待して見ましたが、堕ちる過程が早すぎて、その後の展開が少し退屈に感じてしまいました。もっとじっくりと堕ちる過程を描いて欲しかったですし、背徳感や罪悪感をより強く感じさせるようなセリフももっと欲しかったです。結果的には期待以上に物足りなかったかな。きびしめの3つ星で。 もっと淫らになってほしかった 田舎から都会に移り住んだ夫婦は、新しい環境にうまく馴染めず、日常のストレスで心が揺れていく。そんな中、隣に住む男に心を開き、無意識のうちに距離を縮めていく妻・里美。最初は抵抗があったものの、次第に心の防衛が下がり、体の関係も進んでいく。それは、単に体を奪われたのではなく、心から許した結果のように感じられた。 里美は最初はやぼったかに映ったが、隣の男と体を重ねるごとに、自分自身の魅力に気づき、より美しくなっていく。しかし、夫は仕事やスマホに夢中で、妻の変化に気づくことはない。セックスの快感を知った里美は、どんどん淫らになっていくが、その中にも純粋な喜びや魅力が残っている。最後のシーンでは、もう一度あの男とセックスしたかった。ガツガツとした欲望と、彼への依存感が強く、朝夫を見送ってすぐ隣の男の部屋へ戻るエンドが、もっと欲しかった。

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