RCT-125
クルクル回る好きな女にぶっかけ放題 顔射できる回転寿司 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCT-125
FANZA
1rct00125
DUGA
rocket-0092
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2009-07-18

作品説明

回転寿司の醍醐味と、究極のぶっかけ体験が融合した異色の空間が登場!寿司ネタはすべて裸の女性で、さらに汚いザーメンがぶっかけ放題!回転する仕組みで、毎回新たな美女が目の前に。オッパイやマ○コをじっくり眺めながら、フル勃起してカウンターに仁王立ち。お皿に乗った好みの女性が目の前へとやってくると、ドピュッと顔射!髪の毛や目の中にも威勢よく発射し、次に回ってきた女の子にはお掃除フェラをサービス。板前さんもチ○コを握って手コキをしてくれるという、一体感溢れる体験がここに!

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レビュー

平均評価 4.2点 全5件
発想は素晴らしいが不完全燃焼 ROCKETの特徴である、大掛かりな演出を凝らした回転寿司のセットを制作し、アホな妄想を全力で再現しようとする姿勢は、本当にそのブランドのアイデンティティを体現している。レールの上を転がる女の子たちの中から、自分が好みの子にぶっかけるというシチュエーションは、オナニーのときに床に並べたエロ本の中から「どの本でフィニッシュしようか」と迷うような感覚に非常に似ており、その不思議な共鳴が興奮を倍増させた。 ただ、この良さそうな設定が十分に活かされていないのが少し残念だ。レール上で移動する女の子たちにタイミングを合わせて発射するという難しさを逆手に取り、意中の子に狙って発射しようとしたけどタイミングが合わず、仕方なく次の子に発射するといったハプニングや、精液を全部出す前に女の子が通り過ぎてしまって、残り半分を次の子にぶっかけるようなアグレッシブな描写が欲しかった。そうすることで、よりリアルでエロい演出が生まれたはずだ。 また、撮影が難しい現場だったとしても、中盤から男優の尻のドアップが何度も何度も映るというのは、ちょっとだけイライラする。これはあえて嫌がらせ的な演出なのか、それとも意図的なのか分からないが、全体の雰囲気と少し合わない気がする。そのため、1つ減点したい。 キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!! これは見逃せない作品でしたねw 全体的にはいくつか改善点や演出のしょっぱな部分にはちょっと物足りなさを感じましたが、中盤以降の展開は非常に印象的でした。特にチ○コを女性の顔に繰り返し擦りつけるという表現が、非常に強い印象を与えました。女性の無力感や受け入れる姿勢が、意外とリアルで、見ていてどこか胸に迫るものがありました。 そして何より、最後に登場した女性の美貌と演技力が圧倒的で、本当に素晴らしいの一言に尽きます。素人向けの作品を楽しみにしていた自分としては、思わぬ所で宝物に巡り会えたような気持ちになりました。 ROCKETさん!こんな作品を待ってたんです!本当にありがとうございます!!永久保存しておこうと思います!! 危うく企画倒れ 回転寿司の台の上に複数の女の子が載せられ、男優が通り過ぎるたびに顔射をぶっかけてしまうという企画作品。女の子たちはすべて無表情で、その姿はまるで寿司のネタのように扱われているかのようだ。最初は射精のタイミングがうまくいかず、また台の回転速度が早いため、顔にかかる精子の量も少なく、全体的に予想よりはっきりとした企画倒れの雰囲気を漂わせていた。しかし、中でも特にかわいい女の子が集中してぶっかけられていたことで、少し救いを感じた。最終的に、個人的に最も好みだった女の子ひとりを台に載せ、汁男優によるぶっかけを実施。男優も一人ずつ女の子と一緒に台に乗り、ぶっかけをすることになったが、仕方ないといえば仕方ない。この企画のコンセプトとして「女の子をモノ扱い」するという発想は、ある意味では面白いと言える。ただ、全裸ではなくコスチュームを着せたり、好きな女の子を台の上からテーブルに下ろしてぶっかけたりするなど、演出の工夫がもっともっと求められるように思えた。もっと本格的なアプローチが加われば、さらに魅力的な作品に仕上がっていたかもしれない。 とうとう「一皿100円扱い」となった企画系AV女優の商品価値 顔射マニアが企画した珍しい企画「顔射できる回転寿司」の第1弾。出演は「篠原るり」「咲」「高杉まなみ」「真白希実」の4名。まず、ROCKET美術スタッフが手がけた大型ベルトコンベアーに、2人で協力して「寿司ネタ」つまり全裸のAV女優たちを次々と載せていく。8貫(8名)のネタがすべて出揃ったところで、営業を開始する。一方、客たちはズボンを下ろし、チ○ポをしごきながら、目当ての「ネタ」が流れてくるのを待つ。無表情で淡々と流れる女優たちと、チンポを握りしめて黙々と立ち続ける汁男優たちの対比は、実にシュールな演出だ。中盤以降、客が増えてくると、女優たちは息つく暇もなく、汁男優のチ○ポを連続でしゃぶらされるという状況に。本来の「一山いくら」どころか、とうとう「一皿100円」のレベルまで価値が下がった、企画系AV女優たちの「商品価値」を露骨に表現している。ちなみに、このベルトコンベアーは男性スタッフ2名が手動で運転しているという、ちょっとした演出も印象的だ。 発想が天才的! 全裸の女の子が回転寿司のレーンを回っているという発想は、非常にエロティックで独創的だなと感じた。日常の光景を逆転させて、不思議とエロい雰囲気を作り出している。そんなユニークなアイデアだけで、作品を購入したくなるような魅力がある。ちょっとした工夫が、全体の印象を大きく変えるのだと改めて感じた。

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