WAVR-173
【VR】港区ギャラ飲み女子とハッスル大乱交VR!! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、高瀬りな ,辻さくら です。

配信サイト:

作品詳細

品番
WAVR-173
FANZA
wavr00173
レーベル
WANZ VR
発売日
2021-06-09

作品説明

港区で人気の飲み会に参加する「ギャラ飲み女子」をAV男優の友人に呼び出すという、新たな企画!やって来たのは、りなちゃんとさくらちゃんというハイレベルな美女たち!お酒もしっかり飲み、トークもエスカレートして盛り上がっていく中、エロゲーのように熱い展開へと発展!2人の女性とラブラブな時間を過ごし、テンションがどんどん高まります。ラストには、友人が気を利かせてハーレム逆3Pで締めくくるという、まさかの展開!お金と酒で大胆にエロい展開が楽しめる、トークとSEXが気持ち良いハッスル系VR作品!

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レビュー

平均評価 4.6点 全5件
抜ける作品ではあるが、更なるレベルアップを希望 新鮮で魅力的なキャスティングが大きな魅力で、二人とも見た目もスタイルも好みに合っていて、視聴する前から期待感が高まりました。ストーリーの流れとしては、チャプター1ではセンドマイツオゲームや王様ゲームといった雰囲気のゲームを楽しんだ後、チャプター2から乱交のシーンへと移行します。ここでは辻さんと対面座り、高瀬さんと対面座りの構図で展開され、仲間の男優は一時的に退室します。チャプター3からはハーレムパートへと突入し、天井特化視点で辻さんと騎乗位、高瀬さんと騎乗位という展開が続きます。ハーレム状態になるのはチャプター3の開始から約13分間であり、その間は挿入される一方で、乳首を舐められたり耳を舐められたりするなど、ちょこちょことフェラやパイズリの描写も入りますが、騎乗位での同時責め感はそこまで強くありません。その後、浴室へ移動し、仲間の男優が復帰して、自分は湯船に立位状態で二人からフェラやパイズリを受けることで終了します。 キャスティングが好みだったので、余裕で楽しむことができました。ただ、構成面では少し物足りなさを感じました。特にチャプター2の乱交シーンでは一発で終わっているため、個人的にはチャプター3は2人同時にされる奉仕責めからガッツリ3Pの挿入という流れで展開してほしかったです。W乳首舐めW手コキや、一人がフェラ&一人が乳首舐め、Wフェラといった同時ご奉仕の描写がしっかり描かれていて、それから騎乗位に加えてもう一人が乳首舐めやキスをするなど、乱交後のハーレム3Pの描写がもっとしっかりしていれば、間違いなく神作と呼ぶべき作品だったでしょう。 今回の構成では、13分間のハーレム状態での挿入描写の後に、わざわざ浴室へ移動して前戯的なご奉仕をさせる流れが、時間的な順番としては逆に感じられ、間延びした印象を受けました。もしそうであれば、チャプター3をフルに使って、2人同時の奉仕責めからハーレム挿入へと自然に展開する方が、よりスムーズで興奮度も高まった気がします。仲間男優を復帰させる意味も理解しづらく、少し不自然に感じました。 また、チャプター1のゲームシーンのテンポが悪く、全体的に冗長に感じました。ゲームの内容に「徐々に興奮度が高まる場面」がなければ、ゲームに時間を割く意味が薄れてしまうため、序盤にゲームを入れるなら、その内容を工夫してより興奮を誘う構成にしてほしかったです。王様ゲームだけでも十分に楽しめるし、徐々に服を脱がせていく、乳首を見せたり、チンコをシゴかせたり、チノキスやフェラといった展開で乱交へとつなげると、より高揚感が得られると考えます。 総合的に見ると、キャスティング面では非常に満足できる作品ですが、構成や展開の流れに少し物足りなさを感じ、全体的に5点満点中4点と評価します。 言いなり感の強いふたりとの、Wキスが多い WANZさんにはここ最近、ちょっと雑に感じられる作品が続いていたし、画質も他メーカーと比べると粗さが目立つので、ちょっと迷ってたんですけど、高瀬りなちゃんのファンなので我慢できずに買ってしまいました。やっぱりスロースタートな展開は変わりませんが、チャプター2の冒頭で行われるWキスが非常に長く、たっぷりと堪能できるポイントでした。何度も顔を引き寄せようとするシーンが繰り返され、無理矢理引き寄せられて続行される様子に、思わず「まだ続くのか?!」とニヤけてしまいました。その後は乱交シーンへと進みますが、自分としては男優さんが全然気になりませんでした。2Dでは男優さんのプレイを見て興奮していたので、当たり前といえば当たり前かもしれません。むしろ、男優さんはVRでは表現が難しい体位を率先してやってくれているようで、逆に感謝する気持ちも湧いてきました。チャプター3になると、男優さんが登場しなくなり純粋な3Pへと移行しますが、プレイ後の入浴シーンは正直少し無駄に感じました。だったら、むしろ正常位で終わらせた方がスッキリしたのかな?と少し不満に感じたのは事実です。ただ、お顔のアップが非常に多く、ふたりとも綺麗な顔立ちをしているので、顔抜き派の方でも十分満足できる内容なのではと思います。 4P 乱交 前置きの王様ゲームは少し短めですが、個人的には問題ありません。4Pの展開はとても好きで、自分自身で楽しむだけでなく、横で見ていても別の視点でのエッチさが楽しめて、とても良いです。3Pハーレムも含まれており、視点が豊かになります。特に最後のシーン、浴槽で2人から奉仕される場面は、3Pの構成でとても良さを感じました。全体的にとても良い作品だと思います。 近過ぎてもキレイな2人 「タワマン」は、全体を通してその特徴がしっかり出ている。高級な陶器が飾られているシーンもあれば、平民の飲み会ではプラスチックのコップが使われたり、飲みすぎたわりに大きな騒ぎは起こさず、2人は冷静な目つきで静かに近づいてくる。それがタワマンならではの「あるある」であり、その控えめな空気感がとてもいい。最近は激しいカマスが多すぎて、こうしたタワマンの雰囲気の漂う2人の様子に心が動かされてしまう。ただ、「回し役」の男優が黒子役に回ろうとしているのだが、アングルがうまくいかず、意外と真ん中に映ってしまう点は気になる人もいるかもしれない。しかし、それを上回る高瀬りなと辻さくらのスイッチが入った時のかわいさ、さらに2人が揃ってハイジニーナという、個人的に意外にも嬉しい演出があったので、久しぶりにVRで楽しむことができた。 女優はゴージャス 2人とも可愛い印象で、すぐにトローンを感じてスイッチが入る演出はとても良いと思いました。体位もフロントも、さまざまなバリエーションがあり、楽しめました。ただ、60階のタワマンでパーティーを企画しているのに、テーブルが貧乏臭くてちょっと残念でした。女優たちはイケイケでゴージャスな雰囲気を出していて、それに比べて食事の内容がちょっと物足りない感じがしました。高級寿司や豪華なオードブルくらい用意して欲しかったですね。ちょっと工夫があれば、もっと臨場感のある演出になったかなと思います。

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