ROE-167
汗と愛液にまみれた肉体内申書 愛する息子の進学の為だったのに、私は身も心もカレに溺れてしまった…。 平岡里枝子

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作品詳細

品番
ROE-167
FANZA
roe00167
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
発売日
2023-10-06

作品説明

夫を亡くした後も、息子・優吾と二人で乗り越えてきた里枝子。女手一つで働き、優吾は立派に成長し、一流大学進学を目指す学生へと成長しました。これまでの努力は報われ、優吾が社会人となると、幸せな人生が待っていると信じていました。しかし、優吾の卒業を控えた夏、担任の白石先生と進路相談を行う平岡親子。幸先の良い三者面談を終えた後、里枝子は一人教室に残され、「優吾の進学について問題がある」と告げられることに…。その言葉は、これまで築いてきた希望を打ちのめす衝撃を与えるのです。

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レビュー

平均評価 4点 全8件
ドラマ仕立ての作品ではなく、もっとお下劣な作品で彼女を見たい! 里枝子さんは、年齢を重ねても引き締まったボディラインを維持されており、とても魅力的な女優さんだと思います。彼女の演技は独特な風格があり、好き嫌いが分かれるところもあるかもしれませんが、マドンナ専属になってからはドラマ仕立ての作品が増えており、残念に感じてしまいます。 彼女の役柄として、屈辱的な状況に置かれた母親役よりも、自ら男を誘惑するような痴女役の方が、彼女の魅力をより引き出すのではないかと思います。昔のタカラ映像のような、少し下品ではあるけれども、彼女の存在感が際立つような作品の方が、彼女の輝きをもっと発揮できたように思います。 教師役での言葉責めやラストの演出は、とても良いと思いましたが、このレーベルでは彼女の持つ可能性や魅力を十分に引き出せているとは思えません。もっと彼女の個性を活かした作品が見たいですね。 白濁液に酔い痴れる淫らな未亡人 五十路の未亡人・平岡里枝子が、担任の志良玉から息子のためと名付けて、肉体関係を求められてしまう展開。彼女は最初は強く抵抗し、快感に打ち勝とうとする必死な表情や演技が非常に印象的で、その張り詰めた感情の描写が見事です。その後は担任に呼び出され、男のアナルや敏感な部位を舐めさせられ、フェラを強要される場面も描かれます。さらに清掃員のイチモツを奉仕し、精飲までしてしまうという、次第に理性を失っていく母親の姿が描かれます。性的な欲求が高まり、本性を暴き出す彼女は、担任の顔を跨いで外性器を押し付けて快楽を求める姿が非常にエロティックで、必死に腰を振る様子が見事です。結局、自宅に担任を招き、連続の中出しで満たされて、感謝の気持ちで彼の精液を掃除しているところを息子に見られ、さらに興奮した息子の肉棒を咥えて発射させられ、顔面に白濁液を浴びるという衝撃的なエンディングを迎えます。ただ、途中で男優が突然怒鳴る声が挿入され、それは不快感を与えるため、その部分は削除してほしいです。 秀逸な奉仕シーン。 廊下で奉仕をさせられていたところを、偶然清掃員に見つかり、口を閉ざすための調教として再び奉仕を強要されるシーンは非常に印象的でした。この場面は、単なる強要ではなく、一種のサディスティックな支配の表現として非常に巧みに描かれており、観ていて心が揺さぶられるほどです。その過程で感じられる相手の支配欲や、相手への屈服という心理的葛藤が、作品全体の緊張感を高めています。このような構成は、観る人にとっても心理的に刺激を与え、非常に魅力的な要素であると感じました。 ラストがいやらしい 息子の担任と性的な関係を持つことで、母の欲求不満が解消するというストーリーは、非常に誘惑的でエロティックな展開です。キャラクターの心理描写が深く、感情の動きに応じた展開が非常に魅力的でした。特にラストシーンでは、母と担任のSEXを目の当たりにし、息子の勃起した体をフェラで受け入れるシーンは、エロさと緊張感が融合した最高のクライマックスとなりました。その過程で感じた母の複雑な感情や、息子の無垢な体に向けられる性的な衝動は、読者に強い感情の波を呼び起こしました。この作品は、エロティシズムと心理描写の両面で非常にバランスよく構成されており、一読の価値のある作品です。 良かった 50歳を過ぎているのかな?体は引き締まっていて、胸もキレイな感じがする。しかし、苦しそうなフェラチオや、悶えながらするセックスのシーンは、ちょっといやらしく感じた。全体的に大人向けで、少しエロティックな雰囲気は感じたけど、全体的にちょっと重たい印象を受けた。

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