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愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発で妻を奪われた僕のNTR話 吉澤友貴

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作品詳細

作品説明

結婚して数年が経ち、今もなお夫婦で幸せな日々を過ごしている。そんな自慢げな心境で、後輩の坂本が「結婚して落ち着いた人妻が一番落としやすい」と豪語するのを聞いてしまい、つい妻を口説いてみろと冗談めかして言ってしまった。友貴を信じ切っていた自分に後悔はなかったが、その言葉を信じて自宅に坂本を招き入れ、妻と2人きりにしてしまった。時間は経ち、結局何もなかったと2人は言い、俺もその言葉を信じてしまった。その結果、夫婦関係に大きな変化が生じることになるのか…。

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レビュー

平均評価 3.9点 全18件
女優さんは可愛いのだが 吉澤友貴さん、本当に綺麗で魅力的です。ギャル時代は少し下品な雰囲気もあったけれど、30代前半の奥様としての清楚な振る舞いがすごく素敵で、今やその姿に惹かれています。ストーリーは前作と同様、夫が芝居の稽古で3時間中座している間に、あっという間に後輩の細田に寝取られ、それ以降は細田にメロメロになる友貴さんが、ホテルや自宅で次々と寝取られるという構成です。 ただ、表題の「追撃中出し計16発」にこだわりすぎたせいか、偽精液を多用している演出がやや冗長に感じられました。本物の感覚を求めるのではなく、演出としての演出力が求められる場面でも、そこまでこだわる必要があったのかなと感じました。 また、友貴さんの魅力は、普通に食事したりお酒を飲んだりする会話のシーンで、とても魅力的な女性としての一面が見えます。しかし、アヘ顔になるとその可愛さが少し削がれてしまう印象がありました。それなりにいやらしく絡んでいるのに、もう一歩インパクトのある演出が欲しかったです。特に最後の「堕ち切った」演出での絡みを期待していたのですが、熟女としての罪悪感を感じながらも男をとろかすような小悪魔的な雰囲気には至らず、なんとなく受け身の物足りない感がありました。 最後のオチも、現実感のなさすぎる演出で、もう少し背徳感やシリアスさを演出できれば、より印象に残る作品になっていただけたのではないかと思います。せっかく豪華なお部屋やホテル、美味しい料理や舞台を用意したのだから、その場面をより深く掘り下げて、観客の心に迫る演出をしてほしかったです。 NTR作品のド定番 会社の後輩に愛妻を寝取られるというテーマのシリーズに、久しぶりに出演している吉澤友貴が復活して出演している。彼女が演じる愛妻は、女遊びが好きな後輩のサカモトに煽られて、自分を口説いてほしいと二人きりにさせられる展開。サカモトが「簡単に堕とせる」と豪語しているだけあって、話術も上手で、スキンシップを絡めて徐々に彼女を誘う手法は非常に巧み。友貴もその誘惑に抵抗せず、素直に受け入れていく姿がとても魅力的だ。 その後は、逢う度にチンポを求めるようになり、サカモトは「フェラ顔が可愛い」と評価する。実際、彼女のフェラの表情はとても美しく、マンコを広げて挿入を待ち焦がれるような表情は、見ていて心が揺さぶられる。このシリーズのラストでは、旦那にバレるという展開だが、サカモトの実況で友貴が騎乗位でアヘ顔を晒す動画を見つけて終わりになる。その結末は、悲劇的でどこかユーモラスな要素もあって、とても面白く仕上がっている。 吉澤友貴を久しぶりに見たが、年齢を重ねて色っぽさが増し、断然綺麗になっている。マドンナ専属としての彼女の魅力を活かした、社長秘書や高級ソープ嬢に合鍵を渡すような人妻の各シリーズの出演をぜひ望んでいた。このシリーズも、藤かんな、流川はる香、沖宮那美といった人気女優たちを同監督で撮ってもらいたいと強く感じている。 マイ抜き処 この作品は、やはりスタイルの良さが際立っており、とても魅力的です。ただ、もう少し彼女からリードしてもらえれば、より一層その良さが引き出されるような気がします。キャラクターのバランスが少し偏っているように感じたので、今後はもっとバランスよく展開してもらえれば、さらに楽しめる作品になるだろうなと感じました。 なかなか良い 引き締まった体格と、程よいサイズの胸が魅力で、絡み合う中でどんどん積極的な姿がとても良いです。ギャップのある表現が印象的で、プレイの流れに引き込まれます。 背徳感、全くなし 期待して観たものの、結局あまりにも簡単に降伏してしまった気がした。後輩から「ああいう人に限って浮気しまくってんですよ」と言われながらも、結局好きモノの女に落ちるだけ。最後の動画送りもOKとされ、離婚してもいいとまで言われるほど、背徳感が薄すぎて物足りなかった。 最初の3時間で軽いキスで終わって、その翌日にまた自宅を訪問して攻められ、それでも激しめのキスで終わる。その後は1週間空けて、その間友貴さんがキスを思い出しながらオナるシーンをちょっと挟んで、再び訪問して落ちる。こうしないと背徳感が出ないのだと感じた。結局、ただの好きモノに終わってしまい、物語の張りが感じられなかった。もっとドラマチックで、心理的な葛藤や感情の揺らぎが描かれていたら、もっと楽しめたのに。

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