DSE-107
【近親相姦シリーズ】 継母 十二 浅井舞香

配信サイト:

作品詳細

品番
DSE-107
FANZA
181dse107
DUGA
dream-0015
レーベル
熟女絵巻
シリーズ
【近親相姦】
監督
発売日
2007-05-23
出演者

作品説明

母が息子に手を伸ばすという禁断の関係。家庭という場で起こった衝動的な行為は、互いの背徳感からより一層情熱を高め、深みのあるエロティシズムへと昇華していく。熟れかけた身体は、常に欲望に満ちており、今もまだ満たされぬまま、男根を求め続ける。その熱い感情と無垢な関係が、新たな境界を越えていく。

レビュー

平均評価 2.8点 全5件
んーまあまあ この女優さんの表現力やスタイルはとても魅力的で、見ていて心地よいです。一方で、男優さんの演技には少しだけ物足りなさを感じてしまいました。全体的な演出も含めて、もっと深みのある表現が欲しかったなと思います。近親相姦というテーマの作品には、彼女の存在がより一層引き立つ気がするので、今後はこうしたジャンルでももっと活躍してほしいですね。 もの凄くタイプな女優さん^^ 黒髪にキリッと上がった眉と目がとても印象的で、まさに日本の艶美女性といった感じで、私の好みにピッタリでした。パッケージの写真だけでも興奮してしまうほど、私にとってはかなりの魅力を感じました。評価が過剰だとごめんなさい。 ストーリー自体はあまり好きではなかったですが、最初の息子とその妻の仲の良さに嫉妬して自慰するシーンはとてもエロティックで、時間は長めですが、息子の名前を呼び、会話しながらエッチなことをしている場面を想像しながら、自分のいやらしさに酔っているように感じました。下着に染みを作り、いやらしいオナニーを見せてくれて、とても惹き込まれました。 途中にある息子夫婦のセックスシーンは程々に終わっていただき、その分、浅井嬢が他のシチュエーションでも絡んでくれる様子がもっと見られたらよかったなと感じました。 最後の息子とのセックスシーンは、指マンやバックでイキ、一瞬白目をむいた表情など、とても気持ちよく感じさせてくれました。彼女の表情から、本当の気持ちが伝わってきて、とてもそそられました。 台詞も自然で、今後もストーリー系の作品に出演していただけると嬉しい女優さんだと思いました。 舞香さんにもっと演技をさせろ 浅井舞香と由比監督のコラボレーションに期待をしていたが、ストーリーが非常に単純で、監督の独自性や演出力が十分に発揮されていないように感じた。特に、息子夫婦との絡みが11分から44分まで33分にも及ぶ描写は、全体の流れを妨げるほど冗長に感じられた。由比監督は「熟女緊縛」シリーズで、里中亜矢子や関口朋美といった女優のスケベさを最大限に引き出す演出を得意としており、その技術を活かして舞香さんをそのシリーズに登場させれば、より魅力的な作品になるだろう。今回の作品では、オナニーシーンがなかったことに関しては若干の不満があるが、50分から53分にかけてのオナニーで達するシーンは、非常にクライマックスに近い演出で、最高のヌキどころだったように思う。また、最後に息子と正常位でイクシーンは、全体のクライマックスとして非常に良い演出だった。 単調な感じ? 話の展開が全体的にあまり起伏がなくて、どこか退屈に感じてしまいました。エッチのシーンも2回しかなかったため、もう少し頻繁にあってもよかったかなと感じました。舞香さんはとても色っぽくて、エッチなシーンでは積極的で、とても好みのタイプです。特に脚の形が綺麗で、パンストをはいたままでのエッチシーンはとても興奮しました。もし息子の奥さんもパンストをはいてくれたら、さらに満足度が上がった気がします。 舞香はいいが他は嫁、息子とも悪すぎ 息子の嫁よりも年下の女性がおばあさんとして登場するという設定は、ちょっと衝撃的でした。若い女性がおばあさんという表現は、どこか不自然で違和感を感じました。また、ミバエ(虫垂)の悪い熟女という表現も、少し過剰に感じられました。年寄りの描写が強調されすぎて、全体の雰囲気を台無しにしているように思えました。時間の無駄だと感じ、途中で観るのをやめてしまいました。もっと自然で、魅力的なキャラクターがいたら、続けたかもしれません。

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