DVAJ-422
ノーブラで家をウロウロする従姉のお風呂を覗いてるのがバレて精子が枯れるまで説教射精させられた 川上奈々美

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作品詳細

品番
DVAJ-422
FANZA
dvaj00422
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
発売日
2019-11-10

作品説明

就活のためにしばらく親戚の家に泊まることになった。数年ぶりに会った従妹の奈々美ちゃんは、年頃の女の子にしては意外と無防備な一面を見せてくれる。家ではノーブラにタンクトップで過ごすし、お風呂もドアを半開きにしていて、裸の姿が見えることもある。そのせいで、就活どころではなく、常に彼女の姿を意識してしまう。その日も、お風呂を覗いていたところ、あろうことか彼女に見つかり、怒った奈々美ちゃんは僕を責め立て始める。彼女は、全裸になれと命令してくる。仕返しとして、僕のチンポを近づけてガン見する。ハズい…しかし、それも地獄の入り口に過ぎなかった。親がいない隙に、すぐそばで、叱られながらイジられ、ザーメンを搾り取られてしまう。

川上奈々美の他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全3件
紙一重 この作品の女優さんは、バストが大きくはないし、顔立ちも特筆すべきものではない。しかし、彼女のエロティシズムに引き込まれる。特に、ノーブラで薄着の状態で、1つ屋根という設定は非常に魅力的で、視聴者を惹きつけるポイントだ。 ただ、星3をつけるのはちょっと物足りなかった。台本や演出のクオリティが高く、そのおかげで作品全体の完成度が上がっているのだが、男優のナレーションが邪魔で、あまりにも強調されすぎていて、自分の意見が聞こえないような感じだった。他作品では同監督・同女優の作品で、ナレーションが非常に効果的だったのだが、今回はその点が失敗に終わった。 企画や演出のコンセプトは悪くはない。薄暗い部屋での立ちクンニやローアングルの描写は、すでに知っているような映し方で、視覚的にも非常に惹かれる。女優さんの魅力とアングルの演出が、星5とボーナスをつけるほどの作品だったと感じる。 購入前には高い期待を持っていただろうが、結果的にはAV作品の中では平均より少し下の3つ星といったところか。少し物足りない部分があったが、全体的には完成度が高い作品ではあった。 奈々美さんの変態的痴女っぷりに脱帽  求職活動のために居候を始めたおじさん宅で、10年ぶりに再会した従妹の奈々美さん。彼女は今や一風変わった娘へと成長していた。洗面所で歯を磨こうとしたところ、入浴中の奈々美さんが「ボディシャンプー取って…」と声をかけた。半開きのドアの隙間から見える裸身に、ドキドキと胸が高鳴った。風呂上がりのタンクトップにポツンと見える乳首に目がいくのも無理からぬ。ノーブラの姿に、どうしても目がいってしまう。翌日、ジョギングから帰宅した奈々美さんはシャワーを浴びている様子。またもや半開きのドアに誘われるように覗くと、微乳で背中から美尻までの裸身が目に飛び込んできた。目が合ってしまい、慌てて自室へ逃げるようにするが、確信犯的な奈々美さんは「昨日も覗いてたでしょ。」と攻め立ててくる。反省を促すように「裸になって見せて。」と全裸にさせ、手淫もさせるなど、本性を現す痴女ぶりに翻弄され始める。その後も家族の目を盗んで従兄と淫行を重ねる奈々美さん。どんどんエスカレートし、ダイニングでのフェラではまだ物足りず、お尻を向かせて強烈なアナル舐めでたじろがせる。ソファではお互い全裸で、従兄の口元に自ら淫貝を押しつけて強●クンニさせる痴態に、脳みそが沸騰する。幼い頃一緒に遊んだ可愛い従妹が、大人になってここまで変態的で痴女な姿を見せると、末恐ろしいほど思わず震えてしまう。奈々美さんの演技力には脱帽するほど、リアルで説得力のある演出が繰り広げられ、読者を完全に引き込む内容だった。 流石!川上奈々美。それでも低評価の理由は、、 川上奈々美ちゃんが、風呂場のドアを開けたまま入浴したり、男の洗濯物に自分の下着を紛れ込ませるなど、仕掛けたトラップにまんまと引っかかって謝罪の言葉を述べさせ、ネチネチと言葉責めをしながら襲いかかるという展開が中心です。彼女の演技は非常に上手で、言葉責めのレパートリーも豊富で、騎乗位での腰振りや高速手コキから寸止めするなど、凄テクも披露されています。ただ、演技が上手すぎるせいで、艶技(感じている様子)が嘘くさく感じてしまうかもしれませんが、自分としてはそこまで気にせず楽しめます。さすが川上奈々美という感じです。 ただ、低評価なのは、同じ男がほぼ出ずっぱりで挿入しても必ず中出して終わり、最後も挿入した後で抜いてから手コキで出すという展開が続くからです。同じ男が何発も出しているのか、実際に発射しているかは確認できません。こんな感じでは、擬似プレイのように思えてきます。ムーディーズには同じ男優が何発も出すシリーズがあり、実際に発射している場面も映っていますが、アリスジャパンは嘘くさく感じてしまいます。 また、アリスジャパンのリリース作品は冒頭から見られますが、専属女優は少なく、ほぼすべてが過去の総集編です。観る人間が嘘にすでに気付き、アリス離れが進んでいる証拠だとも思えるのですが、それについてはどう対応しているのか気になります。

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