SERO-0299
背徳の義母 息子に見透かされた性欲 井上綾子 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
SERO-0299
FANZA
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メーカー
EROTICA
レーベル
EROTICA
発売日
2015-12-11
ジャンル

作品説明

歳の離れた夫との再婚生活は、二人きりで5年が経とうとしていた。そんな中、突然息子が離婚して帰ってきてしまった。いい年した息子は仕事もせず、毎日遊び歩いている様子で、夫に相談しても無視されるばかりだ。ある日、母親としての気持ちは抑えきれず、軽く注意をしたところ、いきなり襲いかかり、唇を押し当ててきた。口を口で塞いだまま、パンツの中に手を入れてきて…。綾子は「これはあの子のためなんだ」と言い聞かせて、まるで自らすすんでやっているかのように、何の抵抗もせずに受け入れてしまう。

レビュー

平均評価 4.7点 全3件
クライマックスの義息とのカラミはよかった 義理の息子に犯されるという展開で、綾子は徐々に快楽に目覚めていく。井上綾子は46歳で、特別美人というわけではありませんが、どこかのわさわさとした色気を感じさせます。スレンダーな体型で、胸は小さめですが、ぜい肉が少なく、しなやかな裸体が美しく、見ていても心が揺さぶられます。 最初の襲撃では、途中で友人が現れ、中断されてしまうという展開は謎が多く、物語の流れに違和感を感じました。その後も再び襲われますが、手マンとクーニーだけの終わり方で、なんだか不完全燃焼のように感じました。 また、最初に挿入された際、綾子は着衣のまま、男だけが全裸という設定は少しモヤモヤしました。そして、肉棒がすぐに引き抜かれ、フロラ抜きに移行するなど、展開がもどかしく感じられました。綾子自身もずっと着衣のまま、全裸になるのは1時間36分を過ぎた頃で、そのまでの間は少し物足りなさを感じました。 しかし、クライマックスに至った義理の息子とのセックスは、非常に良いものでした。一般的な「義母奴れ」ではなく、綾子も積極的に責めたり、対等な関係で交わされるセックスという点で、とても魅力的でした。また、その中でも決して下品ではなく、大人な雰囲気を保っている点が評価できます。 演技力◎ 井上綾子さんの演技力が非常に光る作品です。彼女の台詞の表現や表情の変化が、作品の魅力を引き立たせています。特に、セリフのニュアンスや感情の起伏が自然に感じられ、視聴者を惹きつける力があります。エロティックな要素も上手く取り入れられており、全体的な演出がとてもバランスよくまとまっています。 井上綾子の成長を感じる作品。 久しぶりに義母相姦の作品を観た。設定はそれほど新鮮ではないが、井上綾子の責めのシーンが楽しめて、その点では満足。義理の息子が婿入り先から帰ってきて、義母に犯されるという流れは、多少の新鮮さはある。井上綾子のメイクは今回の作品でとても良くなっていた。最近の作品ではメイクが薄くなり、初期のツケマバッチリといった印象は薄れつつあるが、今回は目の下の隈が自然に出ており、四十代の女性としての窶れ感がよく伝わってくる。このメイクは彼女の魅力を引き出すのに適していると感じた。 最初の手マンとクンのシーンは、カメラの位置が高く、観やすくなっていた。井上綾子の拒否の仕方にも丁寧さがあり、あまり抵抗してもシラけるし、すぐに挿すと退屈になるので、そのバランスがとても上手だった。次にハメられる場面も非常に良い。特に挿入時の音がリアルで、まだちつ口が広がっていないうちに軋むような音が聞こえ、そのリアルさに驚いた。 その後、友人とのセックス場面が登場するが、その設定は少し物足りなかった。友人が忙しく時間がないという理由で、玄関の石畳の上での挿入が続くが、リアルさに欠ける。もし玄関の板の間で挿入していたら、もっとリアルで観やすかったはずだ。石畳の上での騎乗位は、どうしても違和感があり、少し気になった。 最後の義理の息子とのセックスシーンが今回の見どころだ。最初は嫌がる母だが、途中から息子を責めるようになる。井上綾子は普段は犯されることが多いが、今回は痴女のように責め、いやらしい目線や淫らな言葉を使う。以前は監督の指示を頼るような仕草を見せていたが、今回はしっかり役を演じきっており、成長を感じた。また、アナるのアップが数秒あり、マニアには堪らないほど丁寧に撮影されていた。 彼女の表情は豊かで、厭らしく、鳴きながら生き果て、痙攣する様子がとてもリアルで、観ていて気持ちが良い。フェラも纏わりつき、吸い付き見上げる視線も良い。彼女のドラマものは安心して観られる。ただ、設定が似たようなものが多いので、レズや悪女もののような違った設定が観てみたい。彼女ならきっと演じられるだろう。 今回の作品は4点で、友人とのセックス場面のリアルさの不足を考慮しての評価だ。

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