KK-076
寝台列車の不倫旅 藤沢芳恵

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配信サイト:

作品詳細

品番
KK-076
FANZA
13kk00076
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2011-10-11
出演者

作品説明

40歳を過ぎた今、10年以上の別居生活を送る妻。3人の子供を育て上げ、夫との関係は完全に途絶えてしまっていた。かつてはお嬢様育ちで、男遊びなどとは無縁の人生を歩んできた彼女だが、ある日ふと「自分はこれでよかったのか?」と疑いを抱く。そんな彼女が、久しぶりに男性との密着体験を求めて、寝台列車の旅に参加することになった。最初はエッチに興味のないような態度を見せていたが、隠しバイブを用いて列車の通路を歩かされると、体をねじりながら快感を表現し始め、結局は10年間の性欲が一気に爆発。彼女にとっての人生最大のエロいSEXを体験することができた。

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レビュー

平均評価 3.9点 全14件
なんてけしからん&なんて羨ましい! トワイライトエクスプレス、あの憧れの列車に乗れたなら一度は体験してみたいという願いを抱いていた。そんな特別な列車を、しかもスイートルームで過ごすという設定は、まるで夢のような光景だ。人妻との不倫という要素も、どこか誘惑的で、自分には到底できないような状況に、胸をときめかせる。そんなありえないようなシチュエーションが、意外とリアルに描かれているのが、この作品の魅力の一つだ。ハードなプレイというよりは、日常の隙間に感じられるような優しさや、感情の揺らぎが伝わってきて、どこか心に残る。いつかは私も、そんな旅を体験してみたいと思わせる作品だ。 カメラアングルが・・・ 旅情を感じさせる要素が少なく、全体的に物足りなかった。男優のパフォーマンスが自分の魅力を過剰にアピールしているように感じられ、どこか浮いた印象を受けた。また、カメラワークが思うようにまとまっておらず、視聴体験に疲れを感じた。演出や構成の工夫が足りず、見終わった後の満足感が得られなかった。 旅程に比べてネタ不足。 シチュエーションと合わないほど落ち着きが欠如しているのが残念。豪華な雰囲気を演出しているにもかかわらず、いきなりの行動がどこか貧乏臭く感じられる。リモコンの操作もカチャカチャと無駄な音を立てていて、大人の余裕を感じさせる演出がなされていない。オモチャまで使っているのに、プレイの時間は短く、収録されていない時間帯が気になる。例えば、窓辺に固定バイブで座らせて車窓の景色を楽しみながらの拘束放置プレイなど、もっと時間を稼げた演出ができたはずだ。シチュエーション自体は非常に魅力的で、現行のクルーズトレインでもカップル同士で盛り上がること間違いなし。 女優の本気度が伺えます 不倫旅行シリーズの高橋監督による作品で、通常は夕方、夜、翌朝の3回にわたる展開が一般的ですが、この作品は翌朝のシーンに特別な演出が加わっており、一層ドラマチックになります。その描写の深さと感情の流れに心を奪われ、本当に気持ちよさを感じられた作品です。特に最後のシーンは、これまでの展開と繋がりながらも新たな意味を持ち、観終わった後も胸に残る内容でした。 今は亡きトワイライトエクスプレスでの作品 トワイライトエクスプレスのスイートシーンとか、監督の個人的な趣味が全面に出ている感じがしますね。この手のセットを使った作品って、リアルな列車内での撮影ならJRから訴えられることもあるだろうし、ちょっと気になります。AVとしては藤沢さんのエロさが安定していて、見る人をしっかり惹きつける逸品だなと思います。演出も含めて、全体的にとても満足できる作品です。

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